残念すぎる担任を褒めた結果
※前回のブログが長かったので再編しました保育参観後の長男くん保護会の父兄がざわついたなぜって開始早々園長が担任がいかに頑張ってるかを猛烈アピールしてきて今まで園長が一担任を褒めるって発言をしたことがなかったので親は固まり、ひきつっていたなぜかというと今の担任は申し訳ないが父兄に不人気長男くんの先生は真面目がすぎていつも笑顔がない…(保育時間が終わった後の先生の笑顔のまぶしいことよ)運動会も保育参観も保護者会も親がいる場面ではずーっと真顔← その顔がこわすぎて他クラスの父兄からも怖がられてるさらにこどもたちに対する怒り方がキツいという点で評価が下がる私は母が子を感情的に怒るようなまるで余裕のない怒り方な気がするのだ(保母さんは職種柄怒り慣れてるというか怒り方にバリエーションがあると思い込んでいた)今までのクラス担任はニコニコ朗らかでこどもたちにも親にもおおらかな先生がとっても多かったから前担任とのギャップで余計に無愛想が引き立つ(先生、悪口みたいになってごめんなさい)無愛想だけどこどもたちは去年よりぐっと成長した長男くんは担任がはじめから大好きで『なんであんなにかわいんだろう』っていいなー、単純で(棒読み)私が思うにこの担任は完全に親とのコミュニケーション不足先生が真面目がゆえに笑顔がなく父兄が見てる場になるとなおさら緊張し表情が固まるこういう先生なんだって父兄が知ってもらわないと先生はただの無愛想な怒り方がキツいってキャラのまま園長も父兄の不満を知っての異例の担任を「褒める」ってことをしたなら失敗だったのでは??保護者会の帰り道井戸端会議では父兄が混乱してました担任は【真面目がゆえに時々笑顔がなくなるキャラ】って紹介をした方がよかったのかな?って勝手にモヤモヤして帰ってきましたコミュニケーションって大事だなっていと園長が先生を父兄の前で褒めるってなんとも難しいなーって思った一件でしたそして保育士さんって大変な仕事だな他人の子を真剣に寄り添うって私ならできない自分の子でも大変なのに…そして親うっさいよねー静かにしますいつも先生ありがとうございます