三角比の解法に
sin15゜=1/√6+√2=√6ー√2/4
となっ てましたが分母から√を外すために前者の式の分母と分子に√6+√2をかけますが分母から√が外れません。
そこで事典で調べると分母と分子に√6ー√2をかけるのです。すると分母は4となり√6ー√2/4となります。
誰がこういうこと考えたのでしょうね。
sin15゜=1/√6+√2=√6ー√2/4
となっ てましたが分母から√を外すために前者の式の分母と分子に√6+√2をかけますが分母から√が外れません。
そこで事典で調べると分母と分子に√6ー√2をかけるのです。すると分母は4となり√6ー√2/4となります。
誰がこういうこと考えたのでしょうね。