
5272日目
おはようございます。今日で震災から5272日目です。



楽観的というか、私が心配して「本当に大丈夫か?」と何度聞いても「大丈夫です!」と言いますが、その言葉通りに大丈夫だったことはありません。
で、このような失敗を何度も繰り返している。
私からすると、全く理解出来ない😓
豪気かというとそうでもなく、躁鬱が激しく落ち込んだ時は滅茶苦茶暗くなる。
そのくせ直ぐに忘れて、同じことを繰り返す・・・
う〜ん 自分と性格が違いすぎるので、どういう心理構造なのかが理解出来ません。
社会に出たら、大丈夫なのかな〜ということを心配するばかりです。
まぁ 性格は良いので、助けてくれる人は現れそうですが、上手いことを言う奴に騙される危険性もかなりあるように思います。
彼の人生なのでね。
そういう時までに少しでも多くのことを学んで成長してくれることを願っています。
5271日目
おはようございます。今日で震災から5271日目です。

ネットでこんな書き込みを見付けたのですが、芦原師範が亡くなられたのは95年です。
少年部の大会が少しずつ行われ始め充実していったのはそれ以降なので、明らかに時代が違いますね。
当時は少年部の全国大会もありませんでした。
いくつかの支部でブロック大会は、開かれていましたが、少年部試合の黎明期、現代と比べると今ほど試合用の稽古も充実していないし、テクニックやモチベーションも高くは無く、選手間の実力のムラが大きかったと思います。
いつも言ってますが、時代背景や時系列を無視して、横一線で語る内容に整合性はありません。
空手よりも柔道の方がノビシロがある?
どういうことなんでしょうね?
ノビシロって個々の修行による技の練度、認識の広がりと深さではないのでしょうか?
この投稿者が何を指してノビシロと言ってるのかも定かではありませんしね。
投稿者の内ではイメージがあるのかもしれませんが、それを言語化出来ていませんし、その曖昧模糊な内容を他者に問うというのも雑と感じます。
ノビシロとは本来、個人に対して使われるべき表現かと思っておりましたが、柔道と空手という固有名詞で限定しているということは競技間の技に対しての言葉なのでしょうかね?
何に対してのノビシロなんだ?
まぁ どうでも良いことなんですが気になったので書いてみました😅😅😅
5270日目
おはようございます。今日で震災から5270日目です。
昨日、誰かがネットにアップされていたのを懐かしくて拝借しました。
昭和の郡山駅前の写真です。
私は小学2年生くらいでしょうか?
西武もあります。
写真の奥にはまだ中町にあった頃のイトーヨーカドーも見えます。
この写真には写っていませんが、この頃はまだ丸光デパートもありました。
私が小学3年生の頃にダイエーが開店したのでビルが作られている途中だったと思います。

行く度に販促物のポスターや漫画家さんのサイン色紙とか頂いていました。
ここの裏には友人の家がやっていた立ち食いそばのお店があって、確かたぬき蕎麦が130円くらいだったかな〜
遊んでいてお腹が減るとオヤツ代わりに食べてましたね。
当時の色々な思い出が蘇り涙が出そうです。
駅前の商店街は同級生の家ばかりだったので、私にとっては本当に思い出しかありません。
懐かしい写真をありがとうございます。
