ー 空手を始める人のために ー 福島県郡山市の空手先生奮闘記 -35ページ目

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誰にでもできる空手 日本空手道神居塾


おはようございます。今日で震災から5345日目です。




北海道の積丹町で1カ月以上にわたり、地元猟友会が「クマ駆除」の出動要請を拒否する異常事態が続いている。コトの発端は積丹町議会の副議長による「トンデモ発言」だった。

 先月27日、副議長の自宅裏に設置された箱わなに体重284キロのヒグマがかかった。猟友会余市支部所属のハンター数人が駆け付け、その際、対応にあたった副議長の口から「ナニ様発言」が飛び出し、ブチギレた。

 HTB北海道テレビが今月28日、関係者の話として報じたニュースによると、ハンターが副議長に<誰ですか?>と聞くと、副議長は<誰にモノを言ってるか>と応じ、ハンターが安全のため現場から離れるよう促したところ、トラブルに発展したという。

 さらに副議長は<こんなに人数が必要なのか。金もらえるからだろ。オレにそんなことするなら駆除もさせないようにするし、議会で予算も減らすからな。やめさせてやる>と畳みかけた。

 これを受け、一部のハンターから「駆除をやりたくない」という声が上がり、猟友会側は町に対し、出動要請を拒否すると通達した。

■「町民を守るため、命懸けで活動しているのに」

 日刊ゲンダイが同じ余市支部所属のハンターを取材すると、「副議長の発言が事実かどうか分かりませんが、相当なことを言われて頭にきたと聞いています」と話し、こう続けた。

「有害駆除でいくらかの報奨金は出ますが、ボランティアみたいなものです。仮に『金をもらえるからだろ』みたいな話をされたら、誰でもカチンときて『もうヤダよ』となりますよ。ハンターはあくまで趣味で、駆除は義務ではありませんから。町からの依頼を受け、町民の命を守るために命懸けで活動しているのに、『金欲しいのか』って言われたら怒りますよね。猟友会としてはトラブルを早く収めたいので、役場に場を設けてもらいたいのですが……」

 これまで1度だけ話し合いの機会が持たれたが、いまだ平行線だ。この事態を町役場はどう捉えているのか。

「双方の間でトラブルがあったことは承知していますが、議員の発言については把握していません。有害駆除の報酬については2時間以上で1回2万円。2時間未満は1万円です。報酬額は鹿もヒグマも同額です。猟友会の出動拒否については、議会にも町民にも説明していません」(積丹町農林水産課担当者)

 トラブルの原因となった副議長に発言内容が事実かどうか、ファクスで問い合わせたが、締め切りまでに回答はなかった。

 積丹町が猟友会からクマの駆除要請を拒否されていることをいまだに議会や町民に報告せず、再交渉の機会や駆除再開のメドも立っていないというのだから、驚きだ。

 全国各地で毎日のようにクマによる被害が報告され、秋田県は「マンパワーは限界」として防衛省に自衛隊の派遣を要請。一刻を争う事態だというのに、そんな悠長なことを言っている場合なのか。

 町民の不安は募る一方だ。犠牲者が出てからでは遅い。


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この副議長を実際には知りませんが、記事の通りの人間なら老害というか、田舎特有の勘違いマウント野郎という感じでしょうか。



自分のことを大人物とでも思っているのでしょうね。


話しを聞いてるだけでムカつくので、直に見たらストレス溜まるだろうな〜と想像します。



このおっさんに猟銃免許取らせてやらせればいいんだよ。



どれだけ命懸けで危ない仕事なのかを理解させないと、テメェは安全なところに構えて、実際に命懸けの仕事をする人達に侮辱的な言葉をかけるような糞野郎は、熊の養分になっても誰も惜しまないでしょう。



田舎ってさ、こういう勘違いしたジジイがいるんだよね。



人の少ない村でお山の大将でえばって生きて来れたんでしょう。


こんなのが副議長やれてんだからね、町にも問題あるよね。



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100年ふくしま 日本空手道神居塾 栗田昭宏






5343日目

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おはようございます。今日で震災から5343日目です。




先ずはリンク先で、タケトさんの経験された話を聴いた上で今朝のブログを見てもらうと良いかもしれません。


今、私のまわりにいて下さる方々は良い人達ばかりですが、過去には沢山人に裏切られてきていますし、糞みたいな人間も沢山出会って来ています。


その中でタケトさんが出会ったのと同じような人間にも出会って来ました。


こちらが無理と言っても、「そこをなんとか・・・」としつこくお願いしてきて、しょうがないと思って渋々、その人を助けるつもりで聞いてあげたお願いなのに


その人間の伝達ミスで起きた失敗を私のミスのように振る舞って自分は悪くない的な雰囲気を醸し出しやり過ごそうとする。


同じ組織だから仕方なく受けましたが、個人的に信用はしていなかったので、(あぁ、こういう奴なんだ・・・)と納得


その人間と今後も付き合っていきたいと思えば、話し合いモヤモヤを解消したいと思うでしょうが、この人間とは別にここで縁が切れても構わないと思えば、怒るエネルギーすら勿体ないと思いますのでね。


呆れただけで何も言わずに心の中で(地獄に堕ちろ)とだけ思って、やり過ごしました。


「コイツ汚い奴だな〜」と怒るよりも

「コイツ真性のバカだな〜」と呆れたのが真相


タケトさんの話を聴いて、何処にでもこういう糞みたいな奴はいるんだな〜と納得

自分が経験したことのように面白く話を聴かせて頂きました。

卑怯な奴は何処にでもいますからね、皆さんも気を付けてお過ごしくださいね。