S先輩 4
誰にでもできる・堤下空手教室
前回のS先輩 3
今から25年前くらいに
うちの支部がズームイン朝で
生放送されることがありました。
うちの支部のT先輩が
海外青年協力隊、初の空手部門の審査に通りボリビアに旅立つことが決定したので、
その取材ということでズームイン朝がやって来たのです。
我々は朝4時くらいに道場へ集まりテレビ局のディレクターから説明を受けます。
早朝稽古をしている我々の横で
T先輩がインタビューを受けるという映像を撮るそうで、
何度もリハーサルを行います。
組手は派手なテレビ受けするような技をたくさん出しつつも怪我をしない程度の強さで行うという御達示があり、
誰と誰が組むか組手の相手まで決定していました。
S先輩の相手は現在極真会館松井派で全日本チャンピオンT選手を育てた名伯楽のH先輩です。
この二人じつは同級生で、
よくつるんで遊んでいたりした仲です。
時間は7時を迎え、ズームイン朝が始まりました。
生中継は中々の迫力と緊張感があります。
段々と我々の生中継の時間が迫って来ます。
「次いきま~す」
番組ADの方の声が響き、
我々道場生の緊張感も
一気に上がります!
ツギ
( ̄▽ ̄;)ドキドキ
さあついに生中継が始まりました。
簡単な基本稽古をしてから組手に入ります。
だいたい放送時間は5分くらいだったと思います。
当時は私も6級黄色帯でしたが、
上段廻し蹴りや後ろ廻し蹴りを出して頑張りました。
ウリャ(・∀・。)
我々の生中継の時間が終わり
番組ADの方の
「終了です。お疲れ様でした~」
オワリダヨ(・∀・)
の声が道場内に響きます。
道場内では今回のために集まった道場生達が各所で緊張感から解放され
「いや~緊張したよな~」
「A支部長、なんか緊張し過ぎてボリビアのこと、ボリビとか言ってなかったか?(笑)」
ボリビ((゜Д゜ ;))
等と語り合い和んでいます。
このときは時期が夏休み中だったこともありほとんどが学生ばかりでした。
そんな道場生の和気あいあいとした雰囲気の中なんか怒っている声が聞こえます。
「ん?」
ナンダ(・へ・;)?
見るとS先輩がH先輩に言い寄っているようです…
耳を凝らして聞いてみると…………
「お前、本気で蹴ったべ
」
ケッタナ…(-_-#)
「やってない
」
ケッテナイシ…(・_・;)
「事前に約束していた強さじゃなかったぞ…
」
「そんなの知らない、軽く蹴ったって…
」
等と揉めているようです。
イ~~o(><)o
事前に怪我をしない程度の強さで組手を……
と通達してしまったせいでH先輩が思いの外強く攻撃してきたのが、
気に入らなかったようで
その後も
「本気でやんなら、やっぺ

」
怒っています。
カカッテコイ щ(゜ロ゜щ) オラオラ
H先輩はとても温厚な優しい性格なので
「馬鹿らしい……」
と相手にしません。
I don't (`・ω・´) no
S先輩やH先輩の同級生の方々が仲裁に入り事態は収まったのですが………
普段ガチンコでやってるんだから、多少くらいいいのに……等と考えながら
ヤレヤレ(´~`;)
それを端から見ていた私は一年前のS先輩との出来事を思い出していました………
(当時は私が白帯、S先輩が黄色帯)
道場稽古が終わり自衛隊出身の
指導員のM先輩、S先輩、私と三人で居残り練習をしていたときに
蹴上げという脚を真っ直ぐに伸ばしたまま高く上げる足技の稽古をM先輩に促され行っていました。
M先輩
「S お前らどのくらい脚上がるんだ?やってみろ」
ヤッテミ-(・∀・)
S先輩
「押忍!」
「ビュン
」
S先輩が蹴上げをします。
M先輩
「ふ~んそのくらいか…」
「じゃあ K (私) はどのくらいだ?やってみろ」
私
「押忍!」
オス(・∀・)
「シュッ
」
私も蹴上げをします。
M先輩
「ヒャハハハ
」
ケケケψ(`∇´)ψ
「S なに後輩に負けてんだよ……」
ハッ ( ̄▽ ̄;)
ガ~ヒン
私の心の声
(なぬ~っ
なにM先輩煽ってんですか
やめて~
)
私は沖縄空手をやっていたこともあり蹴り技が得意で柔軟もたくさん稽古していたので脚が高く上がったのです。
大の負けず嫌いのS先輩
M先輩の煽りに乗ってきます……
ジ……(-_-メ)ギラッ
私はS先輩に睨みつけられ
「K オメェには絶対負けねえかんな……」
「いつか絶対にヤッてやる

」
ククク(-_-#) …ヤルヨ
私の心の声
(なぜだぁ~~~!)
マイガッ( ̄▽ ̄;)
そんな出来事がこのズームイン朝の生放送の一年前くらいにあったのです。
私はH先輩にS先輩が絡む姿を見てそのときの光景を思い出し……
「あ~今日の組手 S先輩と組まなくてヨカッタ…」
と一人胸を撫で下ろすのでした……
彡(-_-;)彡
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
よくある質問 Q & A
誰にでもできる・堤下空手教室
前回のS先輩 3
今から25年前くらいに
うちの支部がズームイン朝で
生放送されることがありました。
うちの支部のT先輩が
海外青年協力隊、初の空手部門の審査に通りボリビアに旅立つことが決定したので、
その取材ということでズームイン朝がやって来たのです。
我々は朝4時くらいに道場へ集まりテレビ局のディレクターから説明を受けます。
早朝稽古をしている我々の横で
T先輩がインタビューを受けるという映像を撮るそうで、
何度もリハーサルを行います。
組手は派手なテレビ受けするような技をたくさん出しつつも怪我をしない程度の強さで行うという御達示があり、
誰と誰が組むか組手の相手まで決定していました。
S先輩の相手は現在極真会館松井派で全日本チャンピオンT選手を育てた名伯楽のH先輩です。
この二人じつは同級生で、
よくつるんで遊んでいたりした仲です。
時間は7時を迎え、ズームイン朝が始まりました。
生中継は中々の迫力と緊張感があります。
段々と我々の生中継の時間が迫って来ます。
「次いきま~す」
番組ADの方の声が響き、
我々道場生の緊張感も
一気に上がります!
ツギ
( ̄▽ ̄;)ドキドキさあついに生中継が始まりました。
簡単な基本稽古をしてから組手に入ります。
だいたい放送時間は5分くらいだったと思います。
当時は私も6級黄色帯でしたが、
上段廻し蹴りや後ろ廻し蹴りを出して頑張りました。
ウリャ(・∀・。)
我々の生中継の時間が終わり
番組ADの方の
「終了です。お疲れ様でした~」
オワリダヨ(・∀・)
の声が道場内に響きます。
道場内では今回のために集まった道場生達が各所で緊張感から解放され
「いや~緊張したよな~」
「A支部長、なんか緊張し過ぎてボリビアのこと、ボリビとか言ってなかったか?(笑)」
ボリビ((゜Д゜ ;))
等と語り合い和んでいます。
このときは時期が夏休み中だったこともありほとんどが学生ばかりでした。
そんな道場生の和気あいあいとした雰囲気の中なんか怒っている声が聞こえます。
「ん?」
ナンダ(・へ・;)?
見るとS先輩がH先輩に言い寄っているようです…
耳を凝らして聞いてみると…………
「お前、本気で蹴ったべ
」ケッタナ…(-_-#)
「やってない
」ケッテナイシ…(・_・;)
「事前に約束していた強さじゃなかったぞ…
」「そんなの知らない、軽く蹴ったって…
」等と揉めているようです。
イ~~o(><)o
事前に怪我をしない程度の強さで組手を……
と通達してしまったせいでH先輩が思いの外強く攻撃してきたのが、
気に入らなかったようで
その後も
「本気でやんなら、やっぺ


」怒っています。
カカッテコイ щ(゜ロ゜щ) オラオラ
H先輩はとても温厚な優しい性格なので
「馬鹿らしい……」
と相手にしません。
I don't (`・ω・´) no
S先輩やH先輩の同級生の方々が仲裁に入り事態は収まったのですが………
普段ガチンコでやってるんだから、多少くらいいいのに……等と考えながら
ヤレヤレ(´~`;)
それを端から見ていた私は一年前のS先輩との出来事を思い出していました………
(当時は私が白帯、S先輩が黄色帯)
道場稽古が終わり自衛隊出身の
指導員のM先輩、S先輩、私と三人で居残り練習をしていたときに
蹴上げという脚を真っ直ぐに伸ばしたまま高く上げる足技の稽古をM先輩に促され行っていました。
M先輩
「S お前らどのくらい脚上がるんだ?やってみろ」
ヤッテミ-(・∀・)
S先輩
「押忍!」
「ビュン
」S先輩が蹴上げをします。
M先輩
「ふ~んそのくらいか…」
「じゃあ K (私) はどのくらいだ?やってみろ」
私
「押忍!」
オス(・∀・)
「シュッ
」私も蹴上げをします。
M先輩
「ヒャハハハ
」ケケケψ(`∇´)ψ
「S なに後輩に負けてんだよ……」
ハッ ( ̄▽ ̄;)
ガ~ヒン私の心の声
(なぬ~っ
なにM先輩煽ってんですか
やめて~
)私は沖縄空手をやっていたこともあり蹴り技が得意で柔軟もたくさん稽古していたので脚が高く上がったのです。
大の負けず嫌いのS先輩
M先輩の煽りに乗ってきます……
ジ……(-_-メ)ギラッ
私はS先輩に睨みつけられ
「K オメェには絶対負けねえかんな……」
「いつか絶対にヤッてやる


」 ククク(-_-#) …ヤルヨ
私の心の声
(なぜだぁ~~~!)
マイガッ( ̄▽ ̄;)
そんな出来事がこのズームイン朝の生放送の一年前くらいにあったのです。
私はH先輩にS先輩が絡む姿を見てそのときの光景を思い出し……
「あ~今日の組手 S先輩と組まなくてヨカッタ…」
と一人胸を撫で下ろすのでした……
彡(-_-;)彡
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
よくある質問 Q & A
誰にでもできる・堤下空手教室
勝者 と 敗者
誰にでもできる・堤下空手教室
大会で優勝した人間と負けた人間はどこが違うのでしょう?
空手の大会はトーナメントなので優勝した人間以外は全員負けてしまいます。
戦場では負けは「死」を意味します。
死んでしまったら二位も三位もありません。
それに優勝者と一回戦で対決していたら、二位にも三位にもなれなかったのかもしれないのです。
だから優勝者以外はすべて一緒で「負け」なのだ………
こういうふうに戒められて我々は空手に取り組んで来ました。
乱暴な考え方かもしれませんが「真実」だと思います。
本当に優勝を心から望む人間にとっては自省する為に心の何処かに置いておきたい言葉ですね。
そして…………
負けた人間も努力はしています。
きっと死ぬほど努力を積み重ねて大会へ出場してくる人もいると思います。
でも優勝はできません……
なぜでしょう………
たぶん負けた理由は各個人、個人違います。
ですから負けた理由をここで述べることは意味がないことです。
しかし
優勝者と負けた人間にはそこにれっきとした差があります。
それを我々こう教わりました。
「この大会へ出場してくる人間は
全員努力をしている。
努力してない人間なんかはいない
…優勝したくない人間なんかいないんだ…」
「みんなが優勝を望み、
みんなが努力をしている……
なぜ差がついてしまうのか?」
「それはな……優勝した人間が
一番優勝したいという想いが強く
優勝した人間がこの大会へ出場した人間の中で一番正しい努力を積み重ねてきた人間だからだ。」
………と
この言葉は結果論ですが
とても正しいと思います。
みんなが優勝したいと思っていても
ただ優勝したいと思っている人間と
骨が折れても優勝したいと思っている人間
死んでも優勝したいと思っている人間では
優勝したいと望む
「想いの濃さ」
が違います。
この「想いの濃度」の違いで
引き出すことができるポテンシャルに差が出てしまいます。
そういう
「覚悟」を持っている人間は
いつでも自分のリミッターを外すことができるのです。
そして
競技にはルールがあります。
ルールがあるということはその競技ならではの特性が生まれます。
その特性を理解した練習メニューを組み、より効率的な努力を積み重ねるということが大事なのです。
腕立て伏せを何百回も行うという
のも立派な努力ですが、
腕立て伏せを行うことで
その練習がその競技のどの部分に
どういうふうに活きるものなのかということを
理解して行うことが肝心であるということです。
そういう稽古を
どれだけ正確に
どれだけ多く積み重ねることができたのか
それが優勝した人間と負けた人間を分ける差になっているのだと思います。
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
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大会で優勝した人間と負けた人間はどこが違うのでしょう?
空手の大会はトーナメントなので優勝した人間以外は全員負けてしまいます。
戦場では負けは「死」を意味します。
死んでしまったら二位も三位もありません。
それに優勝者と一回戦で対決していたら、二位にも三位にもなれなかったのかもしれないのです。
だから優勝者以外はすべて一緒で「負け」なのだ………
こういうふうに戒められて我々は空手に取り組んで来ました。
乱暴な考え方かもしれませんが「真実」だと思います。
本当に優勝を心から望む人間にとっては自省する為に心の何処かに置いておきたい言葉ですね。
そして…………
負けた人間も努力はしています。
きっと死ぬほど努力を積み重ねて大会へ出場してくる人もいると思います。
でも優勝はできません……
なぜでしょう………
たぶん負けた理由は各個人、個人違います。
ですから負けた理由をここで述べることは意味がないことです。
しかし
優勝者と負けた人間にはそこにれっきとした差があります。
それを我々こう教わりました。
「この大会へ出場してくる人間は
全員努力をしている。
努力してない人間なんかはいない
…優勝したくない人間なんかいないんだ…」
「みんなが優勝を望み、
みんなが努力をしている……
なぜ差がついてしまうのか?」
「それはな……優勝した人間が
一番優勝したいという想いが強く
優勝した人間がこの大会へ出場した人間の中で一番正しい努力を積み重ねてきた人間だからだ。」
………と
この言葉は結果論ですが
とても正しいと思います。
みんなが優勝したいと思っていても
ただ優勝したいと思っている人間と
骨が折れても優勝したいと思っている人間
死んでも優勝したいと思っている人間では
優勝したいと望む
「想いの濃さ」
が違います。
この「想いの濃度」の違いで
引き出すことができるポテンシャルに差が出てしまいます。
そういう
「覚悟」を持っている人間は
いつでも自分のリミッターを外すことができるのです。
そして
競技にはルールがあります。
ルールがあるということはその競技ならではの特性が生まれます。
その特性を理解した練習メニューを組み、より効率的な努力を積み重ねるということが大事なのです。
腕立て伏せを何百回も行うという
のも立派な努力ですが、
腕立て伏せを行うことで
その練習がその競技のどの部分に
どういうふうに活きるものなのかということを
理解して行うことが肝心であるということです。
そういう稽古を
どれだけ正確に
どれだけ多く積み重ねることができたのか
それが優勝した人間と負けた人間を分ける差になっているのだと思います。
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
よくある質問 Q & A
誰にでもできる・堤下空手教室
社会人の空手
誰にでもできる・堤下空手教室
うちの道場にも仕事を持ち、
家族を持ち、社会的な立場も
ありながら日々汗を流して自身の目標を達成しようと頑張っている社会人の方達がいます。
仕事への責任
家族への責任
社会への責任
これだけの責任を果たしたうえで
道場へ更なる目標や心の癒しを求めて通ってきているのです。
私はそんな彼等に本当頭が下がります。
そういう責務を果たして道場に来ている彼等は
ただ空手だけををやっている人間とはスタートラインが違います。
我々のように空手を専門にやっている人間が、
そうじゃない人間よりも日々鍛練を重ねて強いということは当たり前でなければいけないと私は思います。
それが我々が空手家である為の責務であり証明なのですから……
つい格闘技系の道場は
強い弱いということが物事の価値基準に影響を与え過ぎて、
傲慢になってしまうときがあるように思います。
より沢山の責務を果たして道場へ己の意志で立っているような社会人の皆さんは
そういう我々の強さの価値基準の外に立っているのだと私は考えています。
そういう社会人の皆さんは胸を張って道場へ来て下さい。
そして道場では日頃のストレスから己を解放して、
自分だけの時間を楽しんでもらえたらなと思います。
そういう彼等を私は尊敬します!
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
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誰にでもできる・堤下空手教室
うちの道場にも仕事を持ち、
家族を持ち、社会的な立場も
ありながら日々汗を流して自身の目標を達成しようと頑張っている社会人の方達がいます。
仕事への責任
家族への責任
社会への責任
これだけの責任を果たしたうえで
道場へ更なる目標や心の癒しを求めて通ってきているのです。
私はそんな彼等に本当頭が下がります。
そういう責務を果たして道場に来ている彼等は
ただ空手だけををやっている人間とはスタートラインが違います。
我々のように空手を専門にやっている人間が、
そうじゃない人間よりも日々鍛練を重ねて強いということは当たり前でなければいけないと私は思います。
それが我々が空手家である為の責務であり証明なのですから……
つい格闘技系の道場は
強い弱いということが物事の価値基準に影響を与え過ぎて、
傲慢になってしまうときがあるように思います。
より沢山の責務を果たして道場へ己の意志で立っているような社会人の皆さんは
そういう我々の強さの価値基準の外に立っているのだと私は考えています。
そういう社会人の皆さんは胸を張って道場へ来て下さい。
そして道場では日頃のストレスから己を解放して、
自分だけの時間を楽しんでもらえたらなと思います。
そういう彼等を私は尊敬します!
誰にでもできる・堤下空手教室
【稽古時間】
-月・水・金・土-19:30~21:00
-月・水- (少年部初級)
18:10~19:10
福島県郡山市堤下町13-9
国道4号線沿い
鈴木ビル2F(古舘交番隣り)
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