4072日目 | ー 空手を始める人のために ー 福島県郡山市の空手先生奮闘記

4072日目






おはようございます。
今日で震災から4072日目です。





人気グループ・TOKIOが運営する株式会社「TOKIO」が、5日から新プロジェクトを始動することが4日、分かった。その名も「TOKIO-BA(トキオバ)」。「TOKIOが手掛ける場所」という意味が込められており、福島県西白河郡西郷村の約8万平米の広大なフィールドを購入。そこで何をするか全国のファンからアイデアを募り、ともに考え、ともに形にしていくという壮大な事業だ。同時に株式会社「TOKIO-BA」も立ち上げ、社長に就任した国分太一(47)がこのほど、取材に応じた。


 「地球の1ピースを手に入れました」。国分はそう声を弾ませた。

 住所は福島県西白河郡西郷村大字小田倉字伯母沢90-1。栃木県との県境に位置する村にある、東京ドーム2個分の大地が「TOKIO-BA」だ。そこにはまだ何もない。何をするかも決まっていない。それをTOKIOと一緒にイチから考え、育てていく。

 「何もないってめちゃくちゃ楽しくない?って。何をしたらいいかって皆さんからアイデアを募って、それを形にしていこうという。ゴールを決めずに、このフィールドがどう変化していくかを全国の皆さんと一緒に楽しめたらいいなと」。近日中には、オリジナルアプリ「TOKIO-BA」が公開予定で、そこでアイデアを共有していく。

 アウトドア好きな国分が約2年前から温めていた構想。場所は福島を迷わず選んだ。「僕らは福島で育てられた部分もありますし、もっともっと福島の魅力を伝えてきたい」。東京からは車で約3時間ほどで「福島の南の玄関口ということで、ここをスタートしてどんどん福島を上っていってもらえたら」と恩返しの思いを口にする。

 都心では叶えられない広大な土地。発想は無限だ。「例えば凧(たこ)も揚げられるし、拾ったものでDIYもできる」。イベント開催だってあり得る。災害の際の避難所としての活用の選択肢も浮かぶ。何より、この場所を作っていくことに「参加してもらう」ことが今プロジェクトの最大の目的だ。

 「これもエンターテイメントなんでしょうね。ジャニーさんが教えてくれたこと。ひとつひとつをエンタメにしようって」と国分。息づく恩師のイズムを胸に、TOKIOにしかできない夢プロジェクトを成し遂げる。

 

 

____________

 

 



TOKIOの皆さんは 震災前から福島でDUSH村を番組の企画で長年やっていて、震災後もずっと福島の復興を応援してくれていて、未だに福島で活動してくれています。



彼らには 本当に恩義しか感じません。


私が行っている焼肉屋さんにも TOKIOの皆さんの足跡が感じられるものが置いてあります。


本当に有り難いことです。



福島県庁にはTOKIO課もあります。




本当は長瀬さんや山口さんにもいて欲しかった・・・



でもね、本当に心から応援しています。
TOKIOの皆さん 頑張って下さいね!




誰にでもできる空手 日本空手道神居塾 桑野空手教室





新設備 ボルダリングウォール&雲梯



神居塾の日常





スマホ専用サイト



クチコミ




冊子 ジュニア アスリートさんに紹介して頂きました。





動画 






【稽古時間】

-火・水・金・土-19:30~21:00


-火・金- 18:00~19:00
(少年部初級)


福島県郡山市桑野三丁目18-20

うねめ通り沿い(スシロー向かい)

西郡山ビル2F(美容室Suqの上です)



-質問・体験入門のお申込み-
御連絡はこちらからどうぞ(迷惑メールが多い時は、メール機能を停止している場合がありますので、メールが繋がらない時は電話から御連絡下さい)


09073309237
指導中は電話に出られないこともございます。
留守電にお名前と御用件をお願いします。


日本空手道神居塾 只見同好会が出来ました!




誰にでもできる空手 日本空手道神居塾 桑野空手教室