2866日目 | ー 空手を始める人のために ー 福島県郡山市の空手先生奮闘記

2866日目




おはようございます。
今日で震災から2866日目です。





米ハーバード大学附属ブリガムアンドウィメンズホスピタルが、STAP細胞の作成方法に関する特許出願を、日本、米国、EPO(欧州特許庁)、カナダ、オーストラリアなど世界各地で行っており、更新料、維持料が支払われている。これについて5月9日、弁理士でITコンサルタントの栗原潔氏は、同大学が日本国内でも特許出願に関して実体審査請求をしていることを明らかにした。出願審査請求は4月22日に提出されている。

 これまで理化学研究所の公式発表では、「STAP細胞論文はほぼ事実ではなかった」「STAP細胞の実験結果はES細胞の混入したものによる」として、その存在は完全に否定された。

 しかしハーバード大は日本の「STAP細胞は存在しない」という大合唱を他所に、粛々と特許の申請を進めていた。小保方晴子氏の代理人である三木秀夫弁護士は語る。

「ハーバード大は世界各国での特許申請にかかる費用や維持に、推測で1000万円程度の費用がかかっているようです」

(中略)


ハーバード大は特許に「STAP」という言葉を使うかは不明だが、一度は英科学誌「ネイチャー」で報告された「STAP」(刺激惹起性多能性獲得細胞)という概念を再生医療に転嫁できれば、小保方氏のアイデアは生物学の歴史のなかで燦然と輝くことになるだろう。体細胞の初期化から始まる再生医療の未来の扉は開いたばかりなのだ。
(文=上田眞実/ジャーナリスト)



巨大な利権が絡むと 何でもありになる。


白でも黒にし、正義も糞もないやり方で 人の人生を滅茶苦茶にし、社会的な信用を失わせる人格攻撃を仕掛ける。



原発の時と同じです。



そして筋書き通りにマスコミが煽り、何も考えずに 踊らされる無能な人間達の心ない言葉により 罪のない人間が潰されていきます。



イジメがダメとか 吐かしているくせに 、自分達がしていることが「イジメ」であると気付かない。



世の中はね 学校で子供達に教えている社会とは 真逆の世界です。



学校で言われている通りに 100点満点で 成長したら、そういう連中に良いように支配される ロボット人間が出来上がると私は思っています。



この件に関しては 極論かもしれませんが、そういう持論を持っています。



心からムカついています。




私達平民が そういう巨悪と闘う術はありませんが、私達一人ひとりが賢くなり、連中がマスコミを通して流す情報に踊らされないレベルにまで達すれば、それだけで大きなダメージを与えることが出来るのです。



巨大な利権のあるところには、巨悪が蔓延り 法の目を掻い潜った汚い やり方で それを奪い合っています。



そこに今回のように一般人が巻き込まれてしまうと、このような悲劇が起きてしまうのだと 私は思っています。



あくまでも 私一人の穿った見方ですけどね。



変人がバ○なことを言っていると一笑されて下さい(^_^;)





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