詩人、関今日子さんの詞 (お守り)と

同じような悲しい経験をする

 

「 突然いってしまった さよならも言えなかった

もう二度と会えない あなたを思って

泣くだけの日々は 終わりにしました

あなたから贈られた 目に見えるものや

見えないものたちが わたしを導き

わたしをきたえ そっと支えてくれるから

生きていきます

記憶の中のあなたと共に あなたの分も 」

 

2023年2月21日に救急車で病院へ

翌日に脳死を言い渡された長女、3月4日に

心臓が停止して死亡する、満51歳

くも膜下出血であった

 

49日もすませ生まれ変わったようになる

 

自分でもどうしたんだというほど大変化だ