- 出版社/著者からの内容紹介 「勝つ事こそ剣の道」という逸刀流統主・天津に両親を殺された少女・凜は、仇討ちのため、身に血仙蟲を埋め込んだ不死身の男・卍を助っ人にする。異形・残虐・悲運……様々な殺人者たちが交錯し葬られる、凄惨な剣戟活劇。これが「ネオ時代劇」だ! 第1回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞作品。
- 【短評】★★★★☆ 今回の戦闘シーンも、迫力抜群!次巻からは最終章とのこと。長いお付き合いも先が見えてきました。
- 無限の住人(20) (アフタヌーンKC (430))/講談社
- ¥540
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