トミカッパです!サワディカーシュンカー(多分間違ってる)
前回に引き続き、とても素晴らしいスローインのシーンがあったので紹介。
今回のは非常に感動しました。
Mourinhoも感動していた程です。
前回の記事で書いた、トミカッパのチャンスになり得るスローインの定義
前回は定義①スペースをつくる。
そして、今回は
定義②リスタート
主役はスローインを行ったAurierではなくて、
ボールボーイのアカデミーの選手。
咄嗟の判断と、チャンスだ!という直感。
試合に参加して、チャンスを創って、Mourinhoからハイタッチ
圧巻です。
あのプレーが無ければAurierはフラストレーションMAXで
足裏を見せたタックルでsent offだったでしょう。
リスタートを成功させるには今回のように、ボールボーイの協力も必要になってくる場面がある。
しかし、ボールボーイに早くボールを渡すように強く言ってプレッシャーをかけるのも違う気がする。
如何に、スローインの重要性を説くかが大事なのだろう。
それに加えて、Premiere leagueならではの良い事情もあるかも。
それはまた今度に。
パッションフルーツが止まらないよ、、、
