✨皆様✨
おはようございます☀️
昨日は、
姉と娘との3人で
実家の掃除と
入院している母の
面会に行きました
実家で今度
お寺さんがお参りに
来られるとのことで
お片付けです。
実際に掃除したのは
一部屋ですけれど。。
ほぼお喋りꉂꉂ(ᵔᗜᵔ◍)笑
兄の元嫁さんも
仕事の合間に来てくれて、
またお喋り(っ'ヮ'c)![]()
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おうちも古くなってきたし
住んでる兄も
仕事だけの日々だから。。
なのか。。
ダンゴムシが歩いてた![]()
娘が手伝ってくれていたので
思いのほか
早く終わったわ
(^ ^)
姉妹2人だとなかなかね、
思い出のものとか
引っ張り出しちゃって
なかなか進まないのです。。
感謝です( ..›ᴗ‹..)![]()
お片付けだいたい済んたら、
母の所へ!🚗³₃
母は少ししんどそう。。
声をかけにくいけれど。。
目をたまに開ける。。
声をかける
入れ歯が外されていたので
入れて欲しいと言う。。
入れ歯を外した
理由もあるだろうけれど
看護師さんに伝えて。。
少しの間ということで
入れ歯を入れてもらいました。。
笑顔になった( ˶´♡`˵ )![]()
母はオシャレさんです。
父が亡くなって、
大好きなオシャレ
どころじゃなくなって
家族のために
身なり構わず
がむしゃらに働いてきてます。
でも本当はオシャレさん。。
町の記念ハガキの端に
映り込んでいる
若き母は
モデルさんのようにシュッと
歩いている姿✨
見つけた👀✨
手のマッサージを少しして、
(途中でしんどくなってしまったけど。。(>_<;))
少し見守って
帰りました。。(。・ω・)ノ゙
看護師さん、
いつも有難うございます✨
(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
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ごめんね、
何もしてあげられない。。
だけれど
愛してます❤︎
帰り道。。
姉と話しながら帰る。。
父の亡くなる時の話。。
私の記憶では、
姉も兄もまだ
学校から帰っていなくて
皆ソワソワしていて、
お医者様、看護師さん
大きなボンベ持ってきて、
処置してる。。
父の名を呼ぶおじいちゃんの声
そんな中で父の死を
見届けた記憶。。
でもね、
実は兄も姉もいたらしいの!
しかし、
子供は2階に行きなさいと
言われて、
すぐ上の部屋にいたらしい。。
末っ子の私は
何故かリアルタイムに
全てを見ていたのよね。。
その後私は
作文や詩を書く度に
父の死のこと、
死という事をくっつけて書くようになっていた。。
死
という事と
ずっと一緒に生きてきた。
父のお通夜の時に
「いいね子供は
何も分からないで』
と抱っこされている
私を見て
親戚の叔母が言っていた。。
『お父ちゃんが死んだのはわかるもん!』って思ったけど
わかんないフリしてる方が良いのかと。。
お歌歌ったりモノマネしたり
いとこ達と遊んだ記憶。。
わかんない訳では無いけど、、
この先の
苦労は知らない、
生活が大変になることも
母が1人で守り抜く
苦労の道も。。。
知らない。。
そう知らなかったんだ。。
なんにも。。
私がリアルタイムに見た光景は私だけが見た光景
私の心の中も、
誰かの心の中も
誰一人、
微塵もわかることは無い。。
だって一人
私という人は一人、
唯一無二
私以外の人もみんな
一人
何十年も経って
こうして
分かることがあるとは。。。
私何度も。。
話していたはずなのに。。
インナーチャイルド。。
少し開放されるのかも![]()
それぞれ一人一人が
やっと同じ方向を向いた時
通じる何かがあることが
わかってきたから
誰もわかってくれないのは
それぞれのステージが違うから
同じものを
見ても
聞いても
捉え方は、違うって事。。
娘曰く。。
「存在(私の)に
気がついてなかったんだと
思うよ
それどころじゃ無いし。。
(父の危篤の時話)」
確かにそう。。
大体そう。。
親戚に。。
私の存在を知らなかった
親戚がいて、
この歳まで私は、
その親戚の叔父にとって
ゼロ、無、空、
てなことも有ましたから。。
そりゃ
わかんない訳だわ。。
すこーし。。
少しだけですけれど。。
私の何かが
変わってきそうです。
それと、
何か
見えてくるかもしれない。。
無理くりにでもなく。。
自然体で、、
感じたことを素直に
インプット
アウトプット。。
して行けたら
いいのかな![]()
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人は一人ですけれど
解放のためには
誰かと誰か
私と誰かが
必ず必要だってことも
わかってきた。。
だって会話して
やっと耳に入ってきて
心に落ちてくる
その時が
やっと来たのですものね
長い年月かかったものです。。
と言っても
まだ序章。。
入口にやっと立っている
状態でしょうか。。
まだまだこれからですね!
