Dream State/Something to Believe In
なんていうか
澄んだ水、川、海、青い空と緑、自然の風景・・・
あ、ごめん。
上記は、苗場で聴いたら気持ちいいだろうなあ
ていう深層心理。
なんていうか、
ジャックス・マネキンを彷彿とさせる。
キレイでキュンってなって
さわやかで気持ちいい。
感想、そんな感じの言葉が次々と。
透明なピアノインスト。
それに続くスローな曲。
歌詞も対訳もまだ読んでない。
でも物語性が感じられる。
メロディーだけで、なんか、あーっ、もうっ。
で、一変してアップチューン。
ピアノもボーカルもギターも突き抜けてる。
気持ちいいなー。
国内盤ボーナストラックには
4/No Vacancy、5/Show MeのアコースティックVer付。
聴きくらべるのもまた楽し。
で、ジャンル。
ピアノエモ?エモ?
分からん。
3/Changeのサビにかかるとこで
なぜか浮かんでしまうストレイテナー。
高音の、のびるところの声とか、メロディーとか
なんとなくカブる。
気になって、テナーもまた聴きかえし。
で、bounceに記事が載ってた。
え、デビュー作なの?
ほー、すごい新人さんやね。
で掲載されてたVo.ニックのひと言に惚れてしまいました。
”ピアノの音色ってとても美しいだろ?”
3.8 (wed) Osaka 鰻谷 sunsui
OPEN 18:00 START 18:30
3,000YEN (adv.drink fee charged@door)
