次の作品の衣装合わせの後、プロダクションの社長や担当マネージャー達と近くの喫茶店に行ってきました。若いマネージャーが頼んだコーヒーフロートがメニューよりずっと大きくて「きゃー!クリームがたっぷり!美味しそう!!」とご機嫌
「確かに」とみんな納得!
私が頼んだカツサンドも一切れが口に入らないほど大きくてびっくり!その勢いで横にあったスタッフのアイスコーヒーを飲んじゃった![]()
「あ!!この四年間飲んでなかったのにカフェイン大丈夫ですか?」と、担当マネージャー。当の私はその時の間違って飲んだコーヒーの美味しさに「う〜ん
コーヒー美味しいわね!もうこれからは飲んじゃお!」とあっさり解禁。この日をきっかけに朝でも昼でも夜でもずっと飲めるようになりました![]()
今まであんなに厳しく制限していたのにどうしちゃったのかしら?ボケちゃったのかもしれないけれど、この幸せを勝ち取ったことの方が大事ですよね。まだセリフも言えてるからボケたわけではないかと思います
私の急変に隣を歩く敦子社長はちょっと戸惑っていたかしら?![]()

