明治座から各地を巡った「朗読劇 九十歳。何がめでたい」ツアー。



ついに、山形市のやまぎんホールで千穐楽 



ともに走ってくれたスタッフの皆さん


キャストの皆さん




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愛子先生の人生に私の人生、そしてお客様の人生が一体化した様に沸き上がった拍手。

井上順さんが「この拍手には鳥肌がたつ程感動した」とハグ
色々皆さんにもご心配をおかけしました。
でも、何とか走り切ったこの1年。ありがとうございました。
今は、愛子先生にならって「七十七歳。何がめでたい!」の心境。来年は「苦あれば楽あり」「猪突猛進」で迎えたいと思います。
新元号は・・・楽しみですね。

皆さん、風邪など召しませぬよう、良いお年をお迎えください