時が流れていく!
久々に帰った我が家・我が街は・・・![]()
イルミネーションが眩しい~! キレイ ![]()
クリスマスか~
孫たちはどうしてるかしら
私は、佐藤愛子先生になれたのかしら。
11月30日に明治座で初日を迎えた「朗読劇 九十歳。何がめでたい」。朗読劇といいながらも
たっぷりのお芝居と・・・
ビジュアルへのこだわり
さらには踊りや、生の演奏も
工夫をこらした石井ふく子先生の演出は、お客様が思い描いていた「朗読劇」のイメージを見事に覆し、まったく新しい世界を生み出した様です。
万来のお客様の暖かい拍手。終演後の楽屋は、その熱気で大賑わいでした。
続きはまた明日アップしますね。
佐藤愛子先生に頂いた役づくりの秘密兵器も公開!


















