あ...

今日はポッキーの日だ!キラキラ

しかも偶然さっきポッキーたべてた音符
すごい!
一人で感動キラキラ
そしてお腹が痛い私..


まぁ、死にはしないよねチューリップ赤




突然ですが...
人間には自由に生きる権利があるのと同様に、いつでも勝手に死ねる権利があるのだろうか?

生きる権利があると同時に義務もあるというほうが一般的な意見であろうか?


でも、前者のほうが今の世の中(というか昔からかな)を表しているように思う。



なぜ人は簡単には死ねないか?

自分がかわいいからだろうか?


それとも死ぬことは同時に、自分の愛する人を殺すことにも繋がるからだろうか?

そもそも死ぬってなんだ?
肉体的に機能停止状態に陥ることなのか?

それとも、精神的に死ぬということもあるのだろうか?


精神的な死は、肉体的な死にやがて繋がるのだろうか?


精神的に死んだ人でも、肉体的には死にたくない、形は残しておきたいという者もあるのだろうか...?