かずちゃんちから家に帰って来て10分もたたないうちに



「ピンポーン音譜



こんな夜に誰?と思ったら簡単に言うとセールスでした。





しかもなんとビックリ何年前に若干付き合いの会った若者です。





セールス社はブラックなのはね、百も承知です。



本人も、ホントに切羽つまって



「あ、あのおばちゃんちなら助けてくれるかも!」

か、

「あ、あのおばちゃんちならチョロいかも!」

か、

どう思ったのかは定かではないけど、多分後者かもしれないけど、






い~じゃないの~



切羽つまってようがバカにされようが、何年振りなのにもかかわらず、私達の存在を頼ってくれて訪ねて来てくれたんだからね、



しかも私達が出かけてていないのは車と家の電気で確認済みだったみたいだから、帰ってくるの近くで待ってたんだね、きっと。





それはそれで怖いけどにひひ





いいさいいさ、お金取られる訳じゃない。




こんなブラックだとわかってる売る側と、それを買う側( ̄▽+ ̄*)






それでもおばちゃん何故か嬉しいよ♪





山のように景品を置いて行ったんだけどね、なんかUpするのは社会的にも人道的にも憚れるのでね、Upはしません。





青年よ、なんにせよ社会勉強はいい事だ。




そうやって大人になって行くんだぞ、



お金がかからない踏み台ならいくらでも協力しようではないか(^O^)/





頑張るんだよ……







でもまず痩せろよ!








こんなブログをニヤニヤしながら書いてたら今、その若者から電話がきた!




「ありがとうございました。無事に完了しました。今度は是非とも飲みに行きましょう、奢りますから!」







はいはい、私達の事なんていいからね、立派に成長したらお願いね♪






でもこちらこそ微妙なサプライズありがとう。



お休みなさい。