逢えなくても記憶を辿って
同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに花火が
ぱあっとひらく-

行きたいよ 君のところへ
今すぐ駆け出して行きたいよ
真っ暗で何も見えない
恐くても大丈夫

数えきれない星空が
今もずっとそこにあるんだよ
泣かないよ
昔君と見た綺麗な空だったから


……。

こんな肌寒い時期は
どうしても追憶してまう(・з・)