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【SM】少女時代、日本ツアー累積観客55万人…韓国ガールズグループ最多


少女時代 が日本でまた歴史を塗り替えた。

少女時代の日本での3回目のアリーナツアー『Girl’GENERATION~LOVE&PEACE~Japan 3rd Tour』は、4月の福岡公演を皮切りに、広島、神戸、名古屋、大阪、埼玉、東京などで大盛況のうちに開催された。少女時代はこれまで日本の7都市、17回公演で計20万人の観客を動員する気炎を吐いた。

これで少女時代は日本で2011年から3回のアリーナツアーを通じて計51回公演、累積観客数55万人を記録した。これは、韓国のガールズグループ史上最多観客動員記録である

今回のツアーのフィナーレを飾った東京公演は、11~13日の3日間代々木競技場第1体育館で盛況裡に開かれた。少女時代の様々な音楽やパフォーマンス、華麗な舞台演出が調和した幻想的な公演で、観客らの熱狂的な呼応を得た。

少女時代は今回の公演で『Gee』、『GENIE』、『I Got a Boy』、『Mr.Mr.』などのヒット曲はもちろん、『motorcycle』、『Gossip Girls』、『Karma Butterfly』、『LIPS』など日本の正規3rd収録曲の舞台、『PAPARAZZI』、『FLOWER POWER』、『GALAXY SUPERNOVA』など日本のヒットシングルステージまで約3時間28曲のステージを披露、多彩な魅力でファンを魅了した。

今回の東京公演では、今月23日に発売予定のベストアルバム『THE BEST』に収録されたバラードの新曲『Indestructible(インディストラクティブル)』を初公開、少女時代の活動の様子が収められた映像と一緒に披露して注目を集めた。

少女時代は今月23日に日本でベストアルバム『THE BEST』をリリースする。 [写真= SMエンターテイメント]

JYJキム・ジェジュン熱演、『トライアングル』視聴率もアップ!

JYJキム・ジェジュン



JYJキム・ジェジュンの熱演に視聴率が上昇曲線を描いている。

MBC(文化放送)の月火ドラマ『トライアングル』でホ・ヨンダル役を演じているキム・ジェジュンが回を重ねるごとに見せる新鮮な演技で視聴者をひきつけている。

ドラマの中で、キム・ジェジュンは江原道(カンウォンド)カジノ界の異端児で、底辺人生を生きてきた雑草のような人物を演じている。ドラマ序盤、キム・ジェジュンはただギャンブルのためにギリギリの人生を過ごしたことで放たれるような空虚で荒れた視線、そして労を惜しまない熱演で目を引いた。実の母親の便りを聞いて会いに行き、残念な姿となった母親を見て静かに涙したり実兄のチャン・ドンス(イ・ボムス扮)と対面して嗚咽したりして、視聴者がドラマに没頭できるような演技を繰り広げた。また父親の死にまつわる秘密を知り見せた怒りとカジノをまとめる者としてのカリスマはホ・ヨンダルからチャン・ドンチョルに変わる過程を卓越した表現力で立体的に演じてドラマに活力を吹き込んでいる。

キム・ジェジュンの嗚咽演技が輝いていた第15話以降は地上波月火ドラマ2位を守りながら、視聴率も第17話の7.4%から先週放送された第20話の9.5%と着実に上昇曲線を描いている。

これについてドラマ関係者は「毎回キム・ジェジュンが見せる感情演技に視聴者からの反応が熱い。また兄弟と愛、そして復しゅうの中でみなぎる緊張感まで表現し、視聴率上昇に大きな力となっている」と伝えた。

ドラマ『トライアングル』は毎週月・火曜日の午後10時から放送されている。

JYJ ジュンス、ミュージカル「ドラキュラ」上演を控えてデュエット曲MVを異例の公開“既に熱い反

JYJのジュンスが主演を務めるミュージカル「ドラキュラ」のミュージックビデオが注目を浴びている。

ジュンスの所属事務所であるC-JeSエンターテインメントは14日「ジュンスが、芸術の殿堂オペラ劇場で韓国初上演を控えているミュージカル『ドラキュラ』のミュージックビデオを公開した」と明らかにした。

「ドラキュラ」のコンセプトに合わせ、午前0時に公開された同ミュージックビデオは主演俳優のジュンスとチョン・ソナが劇中ミナ(チョン・ソナ)に向けたドラキュラ(ジュンス)への切ない心を込めたデュエット曲「Loving You Keeps Me Alive」を歌うシーンや、これまで公開されたことのない「ドラキュラ」の練習シーンなどが収録されている。

C-JeS側は「ジュンスがミュージカル活動を開始して以来ミュージカルナンバーを歌ったミュージックビデオは初めてだ。これにより公開後、ものすごい再生回数を記録するなど反響を呼ぶと共に、ジュンスが登場する公演チケットの売り上げ率が80%を達成するなど、公演への期待がピークに達している」と説明した。

ジュンス初のブロードウェイミュージカルで韓国で初めて上演されるミュージカル「ドラキュラ」はアイルランドの小説家ブラム・ストーカー(Bram stoker)の同名小説「ドラキュラ(Dracula)」を原作にしており、作曲家 フランク・ワイルドホーン(Frank Wildhorn)と演出家デービッド・スワン(David Swan)がタッグを組み、話題になった。

「ドラキュラ」のミュージックビデオはODミュージカルカンパニーの公式YouTubeチャンネルを通じて確認できる。ジュンスは17日(15~16日はプレビュー公演)からソウル芸術殿堂のオペラ劇場で観客と会う予定だ。


『スーパーマンが帰ってきた』2週連続日曜バラエティ王座守る


KBS第2の『ハッピーサンデー』が日曜バラエティ番組の中で唯一2桁の視聴率を記録して1位の座を守った。

視聴率調査会社ニールセンコリアによれば13日に放送された『ハッピーサンデー』は12.2%の全国視聴率を記録した。これは先週放送分の12.9%より0.7%下降した数値。しかし、同時間帯に放送された地上波3社バラエティ番組の中で唯一10%台を超えており、2週連続日曜日のバラエティ1位を守った。

『ハッピーサンデー』は日曜バラエティの熾烈な戦争の中で、先週MBCの『日夜』を抑えて1位を占め、逆転に成功した。

『日夜』は先週に続き、また視聴率が下降した。『日夜』はこの日9.1%を記録、先週の10.1%より1%下降した。10%台が崩れて『ハッピーサンデー』に1位の座を奪われた。

SBSの『日曜日が好き』は6.3%を記録した。過去に記録した6.5%より0.2%下降した数値で、自己最低視聴率。『ルームメイト』がパク・ボムの出演やパク・ミヌの居眠り運転の論争まで重なり、視聴者らから無視されている。 [写真= KBS第1『ハッピーサンデー』スーパーマンが帰ってきたキャプチャー]

TEAM H、史上初 韓国からのニコ生を街頭ビジョンで同時生中継!





7月16日(水)に3rdアルバム「Driving to the highway」を発売するチャン・グンソクとサウンドプロデューサーBIG BROTHERの2人からなるユニット“TEAM H”が、新曲「Raining on the dance floor」のミュージックビデオ公開を記念して、24時間ニコニコ生放送を7月9日(水)から放送され、約18万人が視聴者が集結した。
2.5トンの水が使用された、どしゃぶりの雨の中でのDJとダンスで繰り広げられる迫力の映像が見所のミュージックビデオは、現在はYouTubeで公開中だ。

さらに3rdアルバム「Driving to the highway」を発売を記念して、7月14日(月)の20時からはアルバム全曲先行試聴会のニコニコ生放送の特番が決定した。
さらにそのニコニコ生放送にTEAM Hの2人が韓国から生出演、東名阪の街頭ビジョンで生中継することも決定。
韓国からのニコニコ生放送を、東名阪の街頭ビジョンで同時生中継するのは、史上初だ。
7月14日の21時から10分間、チャン・グンソク、BIG BROTHERの2人が生出演して、東名阪の街頭ビジョンに舞い降りる。

TEAM Hはこのアルバムを引っ下げた全国アリーナツアー「TEAM H PARTY Raining on the dance floor~」を開催。
2014年10月1日の名古屋・日本ガイシホール公演を皮切りに、マリンメッセ福岡/さいたまスーパーアリーナ/大阪城ホールと全国4都市8公演を駆け巡る予定。
さらに10月31日にはスペシャルプロジェクトとして、ハロウィンパーティーの開催も決定。
各公演チケットの購入者の中から抽選で300名様が招待されるということで、超プレミアムイベントになることは必至。

夏には「MTV ZUSHI FES 14 supported by RIVIERA」「Asia Progress ~from a-nation~」などのフェスにも出演が決定しているTEAM H。
この夏から秋にかけて、TEAM H旋風が日本を駆け巡ることが予想される。


■■ニコニコ生放送:チャン・グンソク生出演【TEAM H 】3rdアルバムリリース記念@韓国中継
■放送日:7月14日(月)20:00~放送
■番組URL: http://live.nicovideo.jp/watch/lv185554651
■■街頭ビジョン放送時間:7月14日(月)21:00~21:10
■■街頭ビジョン放映場所:東京・新宿:アルタビジョン/名古屋・栄:インタービジョン/大阪・道頓堀:トンボリステーションSN

■■「Raining on the dance floor」ミュージックビデオ
■URL: https://www.youtube.com/watch?v=0_dGjFsSdHE



チュ・サラン、おじいちゃんと大阪デート


異種格闘技選手{チュ・ソンフン}({秋山成勲})の娘サランが祖父と大阪でデートを楽しんだ。

サランは13日に放送されるKBS第2の『ハッピーサンデー - スーパーマンが帰ってきた』第35回で、父親チュ・ソンフンの代わりに祖父と大阪を訪問する。

サランは第35回の録画で、涼しげな水玉柄のワンピースに麦わら帽子をかぶって祖父とのデートに出かけた。

この日サランと祖父は、夏の必需品である水着ショッピングに出た。祖父が「サラン、おじいちゃんの水着を選んでくれ」と言うとサランは、ミッキーマウスの水着を選んで笑いをかもし出した。

サランは父親がいなくても不安にならず、祖父と水入らずのデートを満喫した。祖父は“タボンダンス”で愛嬌を振りまくサランから目を離せなかったという裏話が伝えられた。13日午後4時55分から放送予定。 [写真= KBS第2の『ハッピーサンデー - スーパーマンが帰ってきた』]

秋思と愛嬌, マスクパックパパ顔不思議で 'キリキリと'

記事イメージ


ツサラングが可愛い愛嬌を使った.

7月10日午後秋思とペイスブックには "マスクメンが帰って来た"と言う文とともにツソングフンと秋思と写真が公開された.

公開された写真の中にはマスクパックをしているツソングフンとこれを新幾何なの眺めて顔を押して見る秋思と姿が盛られている. パパを眺めるツサラングの表情が可愛らしい.

秋思と写真を見たネチズンたちは "とても可愛い", "パパだこと可愛いようです", "本当にグィヨミ", "愛が元気だね" など反応を見せた.

一方秋思とは KBS 2TV ‘ハッピーサンデー-スーパーマンが帰って来た’に出演して ‘グックミングィヨミ’というニックネームを得て全国民から愛されている. (写真=秋思とペイスブック)

【イベントレポ】パク・ユチョン「会いたい」ドラマイベントであの名シーンを再現!  「次はJYJの

【イベントレポ】パク・ユチョン「会いたい」ドラマイベントであの名シーンを再現!  「次はJYJの3人で日本に来ます! 」とうれしい約束も!

「JYJ」としても活躍中のパク・ユチョン主演の大ヒット韓国ドラマ「会いたい」のドラマイベント~初恋の黄色い傘~が7月9日(水)、神奈川・横浜アリーナで開催された。

【画像】パク・ユチョン「会いたい」ドラマイベントであの名シーンを再現! 

 今回は、「トキメキ☆成均館スキャンダル」「屋根部屋のプリンス」などの主演作で、俳優としても揺るぎない人気と実績を得たユチョンが新境地を切り開いた超話題作「会いたい」のドラマイベント。ステージもドラマを彷彿とさせるブランコや滑り台、街頭などのセットが組まれ、切ない純愛に韓国だけでなく、日本中も涙した感動のラブストーリーの世界をユチョン(JYJ) が再現した。

 ユチョンが日本で公の場に姿を見せるのは、1年3か月ぶりとあって、会場はユチョンに“会いたい”と待ちに待っていたファンで開演前から長蛇の列。会場内は超満員となり、熱気であふれ返っていた。そんな中、会場が暗転し、センター席後方から空中ゴンドラに乗り、白のシャツに黒のベスト、パンツ姿のユチョンが華麗に登場すると、絶叫に近い歓声が会場中に鳴り響いた。ユチョンは空中から360度客席を見渡し、手を振ったり、「サランヘ(愛してる)」と言ったり、ファンとの久しぶりの再会をかみしめるようにステージに降り立ち、「会いたい」のOST「魔法の城」で幕を開けた。
単独イベントは初めてで、「ちょっと恥ずかしいです」と照れるユチョンに今回はファンがサプライズイベント。

 司会の古家正亨の掛け声で、「ポゴシッポッソ ユチョン(会いたかった ユチョン)」と書かれた黄色い紙を客席が一斉に掲げ、「ユチョン、会いたかった」と声をそろえると、ユチョンは感激したような表情で「ありがとう。僕も皆さんに会いたかったです」と答え、ユチョンとファンの距離が一気に縮まった。

 最初のコーナーは、ファンが選ぶ「会いたい」名場面集。イベントのHPに2000通近く寄せられた中で、特に人気のあったシーンをキーワードで振り返るというもの。そのシーンの映像を見た後、ファンのコメントを紹介しつつ、ユチョンが撮影エピソードなどを語った。

 劇中、重要なアイテムだった黄色い傘を持って、スヨン(ユン・ウネ)に「秘密の恋愛をしよう」というシーンは、「冬に撮影したので寒かったし、ロマンチックなシーンなのに、風で傘が揺れるので何回もNGが出た」と明かし、傘が揺れたときの様子を実演して見せるお茶目なユチョン。警察に銃を向け、スヨンと逃走するシーンは、「現実にはできないことなので演じるのが難しかった」と振り返った。中でも会場が盛り上がったのはキスシーン。次々とキスシーンが流れるたび、悲鳴を上げる人、黄色い声を上げる人、ため息をこぼし、うっとりする人などファンがいろいろな反応を見せる一方、ユチョンは下を向き、顔を真っ赤にしながら照れまくり。

 キスシーンの映像が終わった後、スクリーンにユチョンの唇のアップが映し出されると、唇を隠そうとマイクで見せないようにするキュートな仕草がまたファンをキュンキュンさせる。そして、ファンからの「ゆっくり味わうようにキスをしている」というコメントに大笑いしたユチョンは、「自分ではキスはうまくないと思っているので、どうやったらいいのか分からないんです」と。客席から「え~!! 」とブーイング混じりの声が上がると、すかさず「僕より最近は、ジェジュンの方がドラマでキスシーンが多いじゃないですか。ドSな感じですよね(笑)」とうまくかわし、会場を大爆笑させた。そして、ユチョンは逆に皆さんに質問したいとし、「僕やジェジュン、ジュンスが作品の中でキスをするのはいいですか? 」と聞き、客席からの「ダメ」「OK」というさまざまな声に耳を傾ける。屈託のない笑顔とその人懐っこさが、多くのファンに愛されるゆえんなのだろう。

 突如、赤いライトが照らされ、サイレンが鳴り響くと、次長課長の河本準一と女性お笑いコンビのアジアンが、刑事という設定で登場。関係者からのタレコミを検証していくというコーナーがスタートした。

 まずは「どんなに飲んでも自分は酔わないため、人の失敗を覚えているので迷惑」というタレコミが。ユチョンは昔、ウイスキーを6人で、2時間の間に15本飲んだことがあるとケロッとした顔で話し、会場を驚かせた。ただ最近は弱くなったそうで、酔うと家に帰ったらトイレで寝たり、頭が痛くなったりするとか。

 「とにかく起きない。奇想天外な方法を試しても起きない眠り王子と言われている」というタレコミでは、最近は起きると反論し、「寝ているときの姿を見せて」とむちゃぶりされると、車で寝るときの姿として、左肩に顔を乗せて寝る姿を再現。寝顔を見られたファンは大喜びだった。

 他にも、「韓国の飲み物ミルキスとお菓子のイカピーナッツが好き。苦いコーヒーよりイチゴスムージーが好き」というタレコミがあり、「ファンからいっぱい送られてきたらどうする? 」と聞かれると、「大丈夫ですから(笑)」と丁重にお断りする律儀なユチョン。イチゴスムージーは好きというわけではないけれど、疲れた時、チョコレートは甘すぎて食べないので、イチゴぐらいがちょうどいいのだとか。また、「食べ物があると1、2時間かけても食べに行く。自分の主張がはっきりしている頑固なO型で、スタッフが説き伏せようとしても冷静、かつ論理的で勝つことがない」というタレコミでは、昨日も5人の時代から行っていたラーメン屋に行ってTシャツをもらったことや、韓国では200キロ運転して、焼き魚を食べに行ったエピソードも明かした。

 「会いたい」のDVDセットなどのプレゼント抽選会を経て、ドラマの名シーンを再現する「私はなりきりスヨン」コーナーへ。会場にいる約1万2000人の中から、抽選で選ばれた5人がステージに上がり、「洗濯ばさみで前髪をとめる」「滑り台の下で、“見つけた、友だちになろう”と言う」「黄色い傘で相合傘をして見詰め合う」「赤いマフラーを巻いてもらう」というシーンをユチョンと再現したラッキーなファンは、感激で声も出ないほどだった。もちろん客席のファンも、ステージに自分がいると仮定し、妄想モード全開で、ユチョンの一挙手一投足に一喜一憂。そして、最後の「忘れたい記憶をおまじないで消す」では、「年齢を消してほしい」というファンに、ユチョンも一瞬戸惑うも「消すのが大変だから(サァ~というおまじないを)3回やります。20代、10代…」とおまじないをかけ、ファンも若返ったと大満足でお開きとなった。

 ここで芸人3人とユチョンが退場。後半戦へ。黒のインナーに赤のギンガムチェックのジャケットを羽織って再登場したユチョンは、「これってあり なし? 」の質問コーナーで、自身の恋愛観を明かした。

 「離れ離れになった好きな女性を14年間待ち続ける」という質問には、「今からだと僕は40代…。恋愛しないで、仕事だけして14年待つのはムリだな~。逆に14年待っているって怖くないですか? 」と現実的ではないからと、答えは「なし」。続いて、「恋人がいる人を好きになる」では、「心の問題だから、思いは止められないので、あり」と答えたが、「ジェジュンが僕の彼女を…」と想像し、「いや~それはダメだな」と思い直して「なし」に変えた。
「共演した女優さんを本気で好きになる」という質問には、口をとがらせて考えた後、「ドラマでは好きにならないと演じられないですけど、ないですね」と答え、「お母さんの前でキスするのは? 」という質問には即答で「なし。でも、自分が結婚したら子どもの前ではやりたい(笑)」と率直に語り、全ての質問に真剣に答えたユチョン。「このコーナーめっちゃ楽しい。もうちょっと質問ないんですか? 」と本人もノリノリだったが、ファンもコロコロ表情を変えるユチョンのギャップに目が離せず、完全にノックアウトされた。

 ユチョンへのメッセージVTRで、ジュンスとジェジュンが登場すると、客席からは一際大きな歓声と拍手が。ジュンスは「ユチョンも日本のファンのみなさんの愛を待っていたと思います。皆さん、ユチョンに大きな愛をください。ユチョンはきっと喜ぶと思います。またJYJで会いましょう」とコメント。
ジェジュンは「ユチョン、ドラマイベントの開催、おめでとう。皆さんもおめでとうございます。最近、3人とも日本に行けなくて寂しかったので、ユチョンがうらやましいですね。日本のファンの皆さんと会えて。楽しい時間を過ごしてほしいですね。僕も『会いたい』を楽しく見たんですけど、またもう一度日本で放送されますよね? ストーリーがよくて、出演する俳優さんたちが素晴らしくて」。思わずユチョンから「長~い」とツッコミが入り、会場大爆笑。さらにジェジュンのメッセージは続き、「僕たちのユチョン様と『会いたい』にたくさんの応援をよろしくお願いします。じゃ、またどこか、いつか、誰かと会いましょう」とメッセージVTRが終わると、ユチョンは「ジェジュンらしいね。でも、ジュンスはちょっと硬かった(笑)」と2人からのメッセージにニコニコ。3人の強い絆を垣間見ることができ、客席をほっこりさせた。

 さらに、この日のイベント直前、会場で撮影されたファンのメッセージVTRが流れた後、ユチョンは感動した様子で、「ステージに上がったとき、涙が出そうな感動をもらいました。日本でデビューして、本当に日本で活動してきてよかったなという気持ちでいっぱいになりました。日本でずっと活動したいし、日本のラーメンも好きだし、皆さんも好きだし、皆さんとこれからもずっと一緒に歩んでいきたいなと。歌手としてデビューした後、ドラマにも出演し、皆さんとこうして出会って、すごくラッキーだと思っています。本当にありがとうございます」と伝えると、客席からは温かい拍手がおくられた。

 最後はユチョンの歌声をファンにプレゼント。会場は一瞬にしてユチョンワールドへ。ファンは赤いペンライトを振りながら応援し、ユチョンはバラード曲「君に寄り添って」を優しい歌声で熱唱した後、ドラマ「ミス・リプリー」のOST「君のための空席」を歌いながら、少しでも客席に近づこうと、ステージの端から端まで歩いて手を振り、満面の笑顔で応えた。

 ユチョンは「今日はありがとうござました。正直に言うと、日本で単独でイベントをやるのが初めてだからすごく緊張して、日本語で最後までできるのかなと思ったけれど、僕まだ20代だからイケるんですよね(笑)」と茶目っ気たっぷりに語り、「来年になる前に、3人で日本に来ます!  どうなるか分からないけれど、約束します!  それまで待っていてください」と力強い言葉を残し、ステージを後にした。

 会場に響き渡るユチョンコールに応え、アンコールではユチョンが自作曲「彼女と春を歩く」が流れる中、トロッコに乗って登場。バズーカでサインボールを飛ばし、会場は大盛り上がり。天井からはハート型の紙飛行機も舞い散り、幻想的な雰囲気に包まれた。
ユチョンは「今日は本当に楽しかったです。このドラマのタイトルのように、ずっと皆さんと会いたいです。次は3人で来ます! また会いましょう! バイバイ」とあいさつし、大盛況でイベントを締めくくった。

 約2時間半にわたるイベントで、カッコよさはもちろん、かわいさ、セクシーさなどいろいろな顔を見せ、ファンの心をつかんで離さなかったユチョン。一人でも圧倒的オーラを放ち、夢心地な気分へと誘ってくれたが、次は彼の言葉を信じ、JYJの3人と近いうちに会えることを楽しみに待ちたい。





【DATV放送情報】
8月のDATVはユチョンに夢中~素顔がいっぱい! ~
■「会いたい」 スペシャルメイキング
8月15日スタート 9時~(※2話連続放送)
※「会いたい」スペシャルインタビューも8月随時放送

■屋根部屋のプリンスメイキング~ユチョン王子の撮影日誌
8月22日スタート 23時30分~(※2話連続放送)

【DVD・サントラ情報】
■会いたい DVD SET 1、2  各\19,000+税
■会いたい オリジナルサウンドトラック \3,000+税
絶賛発売中! 

■もういちど「会いたい」 スペシャルメイキングDVD Part 1、2各 \7,500+税
■「会いたい」DVD、「もういちど「会いたい」 スペシャルメイキングDVD」共に好評レンタル中! 

【PHOTO】東方神起 チャンミン&TRAX ジョンモ、プロ野球を観戦“LG頑張れ!”

東方神起のチャンミンとTRAXのジョンモが8日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で開かれた「2014韓国ヤクルトセブンプロ野球」LGツインズ対斗山(トゥサン)ベアーズの試合を観戦した。

BIGBANGのSOL、TABLOの娘ハルちゃんと撮った写真公開「ありがとう、ハルちゃん」

写真=BIGBANGのSOL Instagram
BIGBANGのSOLがEpik HighのTABLOの娘ハルちゃんと撮った写真を公開した。

SOLは9日、自身のInstagram(写真共有SNS)に「今日の僕のハルちゃん。ありがとう、ハルちゃん」という文章と共に1枚の写真を掲載した。

公開された写真にはSOLとハルちゃんがお互いを見つめている姿が写っている。二人はMBC FM4U「TABLOと夢見るラジオ」のスタジオで会ったものと見られる。

これを見たネットユーザーは「ハルちゃん、とても可愛い」「SOLとハルちゃん、いいですね」「二人はどうやって出会ったんだろう」など、様々な反応を見せた。

SOLが先月発売した2ndフルアルバム「EYES, NOSE, LIPS」は各種音楽配信チャートを総なめにし、人気が高まっている。