スライダーズおやじ -412ページ目

劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん

 

 

ストーリーは簡単に言うと、早期退職した寡黙な父親となんとか心を通わせたいと思う息子が、子どもの頃の数少ない思い出のゲームを父親にプレゼントして、アバターで父に近づいて本音を探るというものです。

 

オンラインゲームなんですね。

 

完成度高い感動ものでした。

ファイナルファンタジーというゲームを僕は一切知らないんですけど、面白かったです。

 

うごかない夜に苦い酒を酌む

シャンパン飛び散る

安酒場でいつでも酔える

エナメルブーツ場末た酒場で

今夜もベロベロ酔いつぶれてるぜ

ボトルもオツムも空っぽ

酔いどれおいらの悲しいつぶやきさ

のんだくれお前とどこへ行こう

そろいもそろって千鳥足

ラムの瓶を積み込んで

安物ワインをお前に

ボトルの底まで沈みそうだよ

飲んだくれのWastin'Time

とびきりの酒を注いで

 

---

 

スライダーズってアルコールのイメージもあると思うけど、

直接的に描写されてるのって、このくらいかもしれない。
 

響 -HIBIKI-

 

 

アマプラで邦画。

おもしろかったです。

 

15歳の天才小説家の奇行です。

ええなあ。俺も自分のケツ拭ける人間でありたい。