スライダーズおやじ -305ページ目

AV女優

高校の飲み会の集まりに行ったとき、仲間が、先輩でAV女優になった人がいるって聞いたんだけど誰かしらね? と聞いてきた。


いやおれ、そもそも留学で一年遅れ卒業したから、同級生とかとも疎遠だし、一個下ともそんな打ち解けてねかったし、俺がいっちゃん、そういう情報、疎いわ! と思った。


 だが、その話を別の席で、先輩に聞いたら、返ってきた。恐るべし。同窓。


なんとそのお方は、僕が高校時代、デートした先輩らしい。

あ、清いデートでしたよ。一緒にシーザーサラダというものを食った。二人で一皿。もうそれだけでドキドキでした。


ちなみに誰も、彼女の出演作品にはたどり着けていないようです。

いや、俺も別にみたくねーけど。


なんか、色々思い返すと、俺はけっこう恵まれていたんかもしれない。

なんか、まわりに美人が多かった。


だから、特に美人でもない細君といま、こうして人生をともにしているのかもしれん。


あ、若い頃に運を使い果たしたからとかという意味ではなく。

ましてや美女に飽きたとか、そういうことでは無論なく。


じゃあ、なんだ?


夢で会えたら

一昨日、久しぶりに昔好きだった女の子の夢を見ました。

それがすごく凝った夢で、ドラマ仕立てというか、ロールプレイングゲームみたいな?

しかも、一回目が覚めて、また寝たら続きから見れた。

僕の脳内の小人さん?が、よっぽど頑張って製作した夢作品なんだろうなあ。

 

ただ今回、彼女を見かけてついてったら、劇団のワークショップ(体験会)みたいなイベントで、同じスペースでそれを受けたという感じ。でも、話さなかった。一瞬目が合っただけなんだけど、その時僕は気にとめないふりをした。

なんか心理ドラマみたいだった。

 

彼女の出てくる夢は過去にも1度見た。そのときはちょっとだけしゃべったというか、なんかゴージャスな宮殿に住んでて、営業に行ったら冷たく追い払われるという夢だった。

これもなんか凝ってたなあ。

 

僕の潜在意識がまだ、彼女に向いてるのかもしれないね。

えらくべっぴんさんだったからな。
 

一緒に渋谷かどっか行ったとき、俺の目の前でスカウトされた・・・のを、俺が勘違いして追っ払ってしまって、残念がられた。

まさかそういう願望があったなんて知らなかったもんで。あれは申し訳なかった。

 

けど、実際の話し。

会ったらお互い、がっかりするんだろうね。
 

キッズサイズの寝袋

細君にコールマンの寝袋をプレゼントした。
それがこれ。
キッズサイズだよ。

153センチでぴったりみたいです。あつらえたようなサイズ感に、喜んでました。
やっぱり、身体のサイズに合ってるやつが、密着してあったかいみたいです。

ちなみに足の部分は短くできます。
100センチくらいかな?
でもこれだと、足元のチャックを開けられないので、暑いときの温度調整が難しい。