スライダーズおやじ -289ページ目

赤辛のなくなった舎鈴で工夫する

実は僕は舎鈴のつけ麺のつけ汁が好きではない。
 
甘ったるく感じる。それで、いつも赤辛をトッピングして食べていたのだが、赤辛がなくなってしまった今、どうしたものかと・・。
 
別に好きでもない舎鈴にわざわざ行かなくても、という向きもあるが、うちから一番近いのだからしょうがない。
 
以前、赤辛のおかわり自由がなくなるという情報があったとき、考案した方法があった。
 
それは辛味の不足分を、テーブルスパイスの七味を追加することで補うというものだ。
今回は赤辛自体がなくなってしまったわけだが、七味だけで食べられるだろうか。
 
七味黒。1/3くらい入ってました。
 
とりあえず、半分ちょっとかけてみる。
 
軽くまぜて、薄いところ、濃くかかっているところ、それぞれ食べ比べてみる。
 
一番濃くかかってるところを食べてみて、ちょうどいい感じだなと思った。
 
結局、使い切った。
七味黒の減りが早くなったぞってことで、赤辛トッピングが復活してくれたらいいなあ。なんて、けどその前に、七味が消えたりしてね。
 
ごちそうさまでした。
 
 

舎鈴から赤辛が消えた

 

ショック。
六厘舎に続いて、舎鈴からも赤辛がなくなった。
 
 
九臨ではまだおいてるらしい。
いつまであるのかな。
 
なくならないで欲しい…。
 
 
 
 

隠し子

芸能人とか政治家とかで、「実は隠し子がいた」というのがニュースになっていたりすることがある。

 

僕はその都度、世間の反応や非難の声の大きさと、自分の中の無関心さ? 面白がってる気持ち? のギャップに戸惑う。

 

もし自分の父親に隠し子がいたら、なんて考えると楽しくなる。

 

ブタちゃんやまアフロヅラAぬこペッパーライスあのときのムスメ

 

僕の知らない兄弟。どんな人生を送ってきたのか。

逆に自分も、相手にがっかりされないような生き方をしているかなとか、思ったり。

 

たのしいな。