最近チェルシーの試合を見ているとどうしてこんなに素晴らしい選手が揃っていて勝てないのだろうと感じます。

このままでは要塞スタンフォードブリッジの崩落も近いような気がしてとても怖いです・・・


僕の考える勝てない原因は2つあります。
1つは、個人技で突破しようとしすぎること。得点は個の力でとっている印象がとても強く、そのため引いて人数をかけて組織されたディフェンスをしてくる相手には崩すことができず、カウンターから失点、敗北の流れをよく見ます。

2つ目は、セットプレーの時の失点の多さです。特にプレミアリーグの試合ではひどいですね。
クリアも中途半端だし、ただいるだけのディフェンスをしているように感じます。


こんな感じですかね、特に個人技が多すぎるのは一番の課題だと思います。2列目にはアザールやオスカル、マタといったワールドクラスが名を連ねていますが、どんなに上手い選手も組織されたディフェンスを崩すことは難しいですし、安定した得点パターンにはなりづらいですよね。

2列目がこれだけ器用になんでもこなしてしまうとトーレスみたいな不器用な選手はボールをもらいにいかなければならないので、自分の得意でない形でしかボールを貰えず決めきれないのでは?とも感じてしまいます。

トーレスは終わった選手という方がたくさんいますが、僕は必ずリヴァプール時代の彼に戻ってくれると信じています。そのためには、彼に前を向かせてプレーさせてあげて欲しいです。

2列目を批判してますが、2列目の選手も大好きです!!
特にマタはどの選手とも違ったスパイスを加えてくれる唯一無二の存在だと思います!

いつかスポーツバーで飲みながらサッカーの話ができたらな・・・
いろんな人のサッカー観を知りたいです



ときどき映画なんかで見る人を呼ぶときにやっている指笛、かっこいいですよね。
イケメンな俳優さんがやってるともう・・・すごい!!


僕はこうした人からするとちょっとしょうもないことが好きなんです。
高校の時は顧問の先生がメトロノームの調子が悪いからって指パッチンでリズムとったりしているのを見て、やべーカッコイイ!!って思い、必死に練習して出来るようになりました。
高校生活3年かけて出来るようになったのこのくらいですw

そして今は指笛が吹けるようになりたいとアパートでちょっと練習しています。
パソコンのサイトを見ながらやっていると、いつの間にか唾が画面に(汚いww)


そもそもなんでまた急にって話なんですが、少し前にサークルの友人と指笛吹いてみたいよねって話をしていたらその内の一人が「俺吹けるよ」ってなって実際に吹いてくれたんです。

影響を受けやすい僕はすぐ俺もやりたい!と思い今に至るわけです。

いつか吹けるようにして飲み会とかでみんなに披露したいですね!



いつになるのやら・・・・

もうすぐ今年も終わりですね。
今年は色々と問題のある年だったので、来年は少しずつ改善しよりよい年にしたいです!

さて、今日はバイト仲間とお鍋を囲みながらサッカーを見ていました。

寒い中一緒に買い物して、アパートの狭いキッチンで料理したりなかなか楽しかったです。

美味しい鍋にサッカー、そして仲のいい友達と揃っていてつまらないわけないです!! 

一つ残念なのは我らがチェルシーが負けたことくらいですかね...