今朝、いつもの寮生が入れてくれた一杯のお茶。
最近は、人にお茶を入れてもらうことなんて、
外食時以外では、全然ないので、
とても新鮮で感慨深いものがある。
嬉しいという気持ちと同時に穏やかな気持ちに
させてくれる。
昔は、午後3時になると、女性社員が
お茶を入れてくれていたが、
今は、そういうことも全然ない。
それが、良いかどうかは別として、
やはり、誰かにお茶を入れてもらえる
ということは、とても幸せなことだと思う。
○っちゃん、いつもありがとう・・・。
