昨日は、嫁さんとお出かけ。


ポロ君走らせて、日比谷へ。


最初は、国際フォーラムの敷地内で行われている骨董市。

こけしや古着物など、外国人向けの商品が目立ちました。

その後は本日のメイン、皇居内乾通りの開放です。

ヨシタク、お正月の一般参賀には何度も訪れていますが、皇居内を突っ切ったの初めて。
坂下門から入り、乾門に抜けます。

駅で言うと、大手町から九段下に抜けるイメージ。

上の写真は、皇居内東御苑にある石垣。

江戸城の天守はこの場所にありました。

天守閣の石垣です。

桜を観るための一般開放ですが、ヨシタクはこの石垣を観れたことが一番の収穫でした。
乾門を内側から。

大勢の人がいました。

乾門を出たら千鳥ヶ淵へ。
お花見散歩です。
千鳥ヶ淵から、半蔵門・桜田門と内堀に沿って歩き、日比谷に戻ってきました。

あの周りを車で走ることはたくさんありますが、ゆっくり歩いたの初めて。

各地のお城に行きましたが、江戸城は流石にデカい。

今回、ゆっくりと歩いてその規模のデカさが解りました。

その後は、ポロ君走らせて高円寺へ。
ファイヤーキングのお店に行き、帰ってきました。

さて、今日もポロ君走らせて職場に向かいます。

ボチボチやりましょ。

ワーゲンバス『たまゆこ号』は、お留守番です。

ヨシタク



昨日、勝浦のお魚切りました。
ヒラメ、2匹共にどちらも強烈に肉厚でした。

3kgの方は、ジャンプを超えてコロコロ・ボンボンに近い厚さでした。

あの厚さだと3kg以上あったな。

あまりに肉厚だったので、切ってる途中で写真撮影しました。

小さい方も超肉厚。

あのサイズであの厚さは初めて。

あのサイズなのにジャンプの厚さはありました。

こっちも1.5kgくらいあった感じ。

どちらも、パンパンに白子抱えてました。

ヒラメ、たくさん切ってるけど白子パンパンの魚は初めて見たかも。
小さい方は、ぶつ切りにして塩麹で漬けました。

どちらもとっても脂乗り良く、切ってて美味いと解る魚。

マハタはお鍋用の切り身に、カサゴは姿揚げ用とお刺身用に包丁入れました。

夕飯では、ヒラメのお刺身少しとエンガワの塩焼き、マハタのカマの塩焼き、ヒラメ汁を造りました。

ヒラメのお刺身。
お皿の選択失敗。

白いお皿の方が良かった。

ただ、ヒラメの味は抜群。

エンガワの塩焼きとマハタのカマの塩焼き。
ヒラメのお味噌汁は写真撮り忘れ。

いや〜、一番じゃ無いけど、最高に美味い。

日本語が変だ。

まぁ、いいや。

カサゴやヒラメの大部分は、熟成させるために冷蔵庫で寝かせてます。

保存の方法に関して思う所あり、別の記事に書きます。

さて、今日はポロ君走らせて嫁さんと皇居周りへ。

乾通りのお花見と、国際フォーラムで行われる骨董市に行きます。

体調あまり芳しくないですが、楽しんできたいと思います。

ワーゲンバス『たまゆこ号』はお留守番です。

ヨシタク

昨日の勝浦マハタ、可も無く不可も無くって釣果でした。


いや〜、どちらかというと不可かな。


風はそれ程でも無かったんですが、うねりが残り厳しい戦いになりました。


ちなみに、飯岡のヒラメもうねり高く苦戦。


大原はうねり高く港から出られず朝中止だったみたいです。


それ程うねり高かった。


マハタは船中2本のみ。


ヨシタク、その内の1本をなんとかGET。

1.2kgくらいかな。

全ての釣果。
マハタ1、ヒラメ2、アヤメカサゴ2、ハチカサゴ1、オニカサゴ1、カサゴ1。

竿頭。

カサゴは4種類。

ハチカサゴ。
ヨシタクは、ウッカリカサゴかと思ったんですが、若船長に聞いたらコイツはハチカサゴらしいです。

ハチカサゴ、初GETなのかな?

ウッカリカサゴとは、見た目が違うって言ってました。

お腹の色が違うらしいのですが、このハチカサゴがなかなか厄介で、ウッカリカサゴと同種って情報と、別種で種類として学名登録されてないって情報があります。

魚類学者、誰かしっかり同定してくれ。

アヤメカサゴ。
普通のカサゴ。
オニカサゴことイズカサゴ。
カサゴ4種5匹。
スタートから中盤まで、ウネリ高く上棚だとあたり出せないと思い底狙い。

底狙い過ぎるとやっぱりカサゴが多くなります。

ヒラメ。
1kgと3kg無いくらいかな。

マハタとヒラメ2枚は全て後半。

うねり少し落ち着き、潮もよい感じになったので、作戦変えて高めの棚攻め。

ヒラメ2枚は、どちらも高めの棚で飛びついてきました。

特に3kg弱の方はかなり高い棚で喰い、あたりもズキューンだったので、良いサイズのマハタと確信して上げてきたのにヒラメでした。

マハタは1本でしたが、まぁ楽しめました。

合わせ損ねのズルズルイワシ2回、あたり後送り込み過ぎて根掛かりバラし2回。

まぁ、今日の海ならボチボチでしょう。

帰りには、勝浦式担々麺の元祖のお店へ。
勝浦式担々麺のお店、たくさん市内にありますが、ここだけ別世界のように並んでました。
お〜、なるほど。

コイツは美味い!!

辛味と玉ねぎの甘味がベストマッチ。

以前、隣町の大原で食べた勝浦式担々麺は?でしたが、本家は違いました。

ラー油好きじゃないヨシタクも、コレはとっても美味しかったです。

ただ、帰宅後に、強烈な胃もたれ胸焼け腹痛に襲われました。

一昨日から体調あまり良く無く、担々麺に胃が負けた感じ。

実は昨晩は職場の同僚の送別会があったんですが、強烈にお腹痛くドタキャンさせてもらいました。

ドタキャンって記憶にない。

ヨシタク人生で初かもしれません。

けど、胃が無理でした。

ゴメンなさい。

さて、お魚切るかな。

今日は、ワーゲンバス『たまゆこ号』走らせて次女の演奏会観に行く予定です。

楽しみましょ。

ヨシタク







先日、紀伊勝浦行きの特急南紀に乗りましたが、今日は紀伊勝浦じゃなく千葉県外房の勝浦。


マハタチャレンジです。


体調あまり良くないんですが、マハタチャレンジ。


同じく外房飯岡のヒラメが釣れてるので、飯岡ヒラメも考えましたが、5枚のヒラメより1匹のマハタを選択。


飯岡のヒラメ、風で流れて釣れそうな雰囲気でしたがマハタを選択。


外房大原のマハタ・ヒラメも検討しましたが、波風強く沖に行かず灘勝負になりそうなのでパス。


勝浦のマハタ、大原よりサイズが良いイメージ。


走る距離も短いイメージ。


大原より凸凹強い場所流すイメージ。


以前予約した事あるんですが、時化で流れてます。

先程、船に到着。

初めての港は、勝手が分からず緊張します。

あ〜、風吹いてるなぁ。

両トモ人入っていて、トモ2番かミヨシか迷ったんですが、ミヨシを選択。

さて、この選択が吉と出るか凶と出るか。

波風強いのに、凸凹きついマハタ船でミヨシに入ってしまった。

まぁ、ここはテクニックでカバーするしかない。

それが出来ると思ったからミヨシを選択したんだ。

サイズの良いマハタを1本取りたい。

勝浦までは、ポロ君走らせてきました。

ワーゲンバス『たまゆこ号』は、お留守番です。

さて、頑張るぞ〜。

さぁ、楽しむぞ〜。

ヨシタク





自分で釣ってさばいた魚が「美味だ美味だ」と書きますが、実はと言うか、当然と言うか、一番ではありません。


自分で釣った魚、コールドチェーンで徹底管理して、魚によっては血抜きして、冷蔵庫で熟成管理します。


しっかりと管理してるし、一匹一匹手間を掛けてるので、当然、スーパーや魚屋の魚よりは状態が良く保たれます。


そもそも、管理上の問題で、網の魚は釣りの魚に勝てません。


しかし、素材の魚が全てピカ一かと言うと、必ずしも全てがピカ一な訳ではありません。


時期外れの魚もいるし、個体差だってあります。


では、一番魚が美味しく食べられるのは何処?


港近くの海鮮料理屋さん?


地元の定食屋さん?


ヨシタクは、都会かある程度の都会にある高級なお寿司屋さんだと考えます。


まず、都会かある程度の都会と限定するのは、高級な消費に対応できる中央卸売市場が存在することが大切だから。


豊洲や横浜各市場のような市場です。


当然、良い魚が集まります。


高級なお寿司屋さんは、そこでプロの仲買いが目利きをし、その目利きした魚をプロの板前さんが目利きをしてお店に仕入れます。


選び尽くされたお魚たちです。


当然、各地の旬な魚の中から選ばれてくるのですから、ピカ一な素材だらけです。


さらに、それをどう切ったら料理したら一番美味か知り尽くしたプロが切ります。


当たり前だけど、勝負になりません。


観光客向けの海辺や市場周りの海鮮丼屋さん、チェーン展開している回るお寿司屋さん、それらとは全く異なる世界。


高級なお寿司屋さん。


ヨシタクの釣り魚料理も全く歯が立ちません。


ちなみに、ヨシタクは行きつけのお寿司屋さんを持っています。


20代の頃から20年近く通っていた行きつけのお寿司屋さんが葉山にあったんですが、ここ数年で平塚のお寿司屋さんに鞍替えしました。

選び抜かれた最高な魚を、丁寧に丁寧に料理してくれるお店です。

当然ですが、全く勝負になりません。


最高に美味です。


さて、今日はワーゲンバス『たまゆこ号』走らせて出勤します。


ボチボチやりましょ。


ヨシタク









昨日の乗り鉄旅。


まずは平塚から東海道線で小田原へ。


小田原からは、『ひかり733号』で名古屋へ。


この『ひかり733号』は、暴走新幹線として有名です。


品川駅6時発の『のぞみ99号』と、東京駅6時発の『のぞみ1号』に追いつかれない用に爆速で逃げます。


後ろののぞみ2本は、新横浜の後は名古屋ですが、『ひかり733号』は小田原と静岡に停まります。


コレを知ってるヨシタクは、静岡駅で「あ〜、早く乗れ〜。追いつかれる〜。」とそわそわします。


爆速で逃げる『ひかり733号』は、3分差で名古屋まで逃げ切ります。


ちなみに、名古屋駅では後発の『のぞみ99号』とホームで並びます。

東海道線の120km/hで「速いな〜」と感じるヨシタクには、この暴走新幹線はめちゃくちゃ速く感じます。


小さな頃から鉄道好きのヨシタク。


やっぱり東海道新幹線は別格です。


今回、新幹線に乗りたいって気持ちが、旅の第一動機です。


新幹線、最高に楽しかった〜。


名古屋駅では、特急しなのが停まっていました。

383系。

コイツも後継車両が発表されたので、そろそろお役目御免です。

しなののホームには、立ち食いそばならぬ、立ち食いきしめん屋さんがあります。
さすが名古屋。
きしめん。

美味美味。

お次は、HC85系の『南紀1号』に乗って三重県の津まで。

カッコいい。

27日じゃなく24日にしたのは、27日はF1グランプリが鈴鹿であり、『南紀1号』の指定席が満席だったから。
紀伊勝浦行きです。
南紀、基本は2両編成なんですが、何故か2両増結されて4両で来ました。

2両のイモムシみたいな感じを見たかったのに。
乗車率的には2両で全く問題無い感じ。

何故?

仕方ない。


HC85系は、以前廃車前に嫁さんと乗り鉄したキハ85系の後継車です。


キハ85系大好きなヨシタク、HC85系も今回の目的の一つです。


HC85系、ハイブリッド気動車なんですが、エンジン音や挙動は、気動車と変わりませんでした。

キハじゃなくてクモハ。
気動車なのにクモハ。


クモハだけど、あのエンジン音は気動車好きのヨシタクとしてはうれしい限りです。


ただ、駅に停車した時のアイドリングストップの挙動が気になりました。


南紀の中では、味噌カツ駅弁食べました。


きしめんと連発になりお腹いっぱいですが、せっかくの名古屋飯なので無理してでも食べます。

四日市駅ではDF200を発見。

うわ〜、上手に写せなかった。

DF200、北海道で見た以来。

カッコいい。

四日市を過ぎると、特急南紀は伊勢鉄道の路線へ。

伊勢鉄道は非電化ですが複線区間もあり、線形も良いので、HC85系の韋駄天ぶりを存分に発揮します。

つ。
つ。

JRの津駅は非電化2面4線。
非電化のデカい駅、あまり見なく感動します。
20年位前、快速みえで伊勢に行った時に感動した事を思い出します。

津では、快速みえと伊勢鉄道の並びも見られました。
快速みえで使われているキハ75系も、後継車が発表され、そろそろお役目御免です。

津から亀山までは、紀勢本線。

JR東海のキハ25系です。

ヨシタク、なんかJR東海の普通車好きなんですよね~。

エンジン音、うるせぇ〜。

最高です。

亀山。
亀山からは、今回のメインである関西本線加太越え。

この区間に何故か興味をそそられてて。

JR西日本キハ120系。
単行。

変な色のキハ120系だ。

キハ120系は紫のイメージ。

キハ120系、JR西日本のローカル線の顔ですね。


お〜、人いっぱい乗ってる。


南紀の4両より間違え無く人が乗ってる。


地元の人も観光客も乗り鉄も乗ってる。


何故1両?


加太越え、エンジン唸らせノロノロ登り、峠を越えるとエンジンブレーキ効かせて下ってきます。
写真は峠を越えて下っている場面。

伊賀上野駅。
巨大な非電化ホーム。
峠越えといい、巨大なホームを備えた駅といい、圧倒的な本線の風格。

千葉や群馬の非電化ローカル線とは根本的な香りが異なります。
亀山から伊賀上野の間は、何処も大きなすれ違いホームがありました。

昔は一大幹線だったんだ。
お、低い。
伊賀上野駅の2番線ホーム、低床のままだ。

ビックりです。

伊賀上野では、対行の亀山行きを目撃。
あちらのホームは上がってますね。

キハ120は、この色だよ〜。

そして、伊賀上野からは伊賀電鉄で伊賀神戸へ。
う〜ん、何でこの塗装にしたかな〜。

上野城が気になりましたが、今回はスルーしました。

伊賀鉄道、路盤がかなりヤバい感じで、気になる異音がしてました。
忍者が出そうな林の中を進みます。

伊賀神戸駅。
こうべしゃなくて、かんべって読むのか。
予想以上の田舎駅。

関西本線と草津線の乗り換え駅である柘植駅も予想以上に山の中でした。

伊賀神戸駅では特急火の鳥目撃。
カッコいい。

伊賀神戸駅から近鉄の普通列車で名張に戻ります。

2両編成。
お〜、伊賀鉄道と同じ2両だけど、加速と揺れが全く異なる。

名張駅。
名張まで戻ったのは、近鉄特急に乗りたいから。

名張では、特急の乗車時間まで1時間近く開いてしまったので、駅前で名物の牛汁なる食べ物を頂きました。
牛肉の入った澄まし汁です。

うまい。

おにぎりをぶち込んで、お茶漬け風にして食べるよう勧められました。
コレが牛汁のオーソドックスなのか、このお店オリジナルなのかは分かりません。

けど、美味しかったです。

ちなみに、伊賀神戸駅にも名張駅前にも、地面に直接座り込んでいる女子高生がいました。

同じ子たちだったか?

関東では見ないので、びっくりしました。

近鉄特急アーバンライナー。
たった320円の投資で乗れるプレミアムシート。
グリーン車みたいな物です。

火の鳥に乗りたかったんですが、名張には停まりません。

近鉄大阪線、途中かなり山の中走ります。

新名神走ってても感じますが、あの辺りかなり山です。

そりゃ〜忍者も出る。

関東の私鉄だと味わえない雰囲気。

近鉄四日市に到着。
四日市で降りたのは、あすなろう鉄道に乗るため。

四日市あすなろう鉄道、ナローゲージの軽便鉄道です。

通年で走っているナローゲージは、ここと、同じく三重県の三岐鉄道北勢線のみ。

コレも昔から乗ってみたいと思っていて、今回初訪問。

北勢線とどちらに乗るか迷ったんですが、四日市でトンテキ食べたいのもあり、今回はあすなろう鉄道に。

あすなろう四日市駅。
ちっちゃ。
ナローゲージなので、線路幅は762mm。

新幹線や近鉄本線の通常軌と比較すると半分位。

狭軌と比較しても3分の2程度。 
写真だと伝わりにくいな〜。

車内。
遊園地の子ども向けアトラクション程度のサイズ感。
線路狭っ。
泊って駅で対行と交換したんですが、右ですれ違いました。

日本の鉄道って全て左だと思ってました。

右のすれ違いもあるのか〜。

違和感ある〜。

内部線の終点、内部駅。
20分弱のミニ旅行です。
内部から折り返して、南日永という駅で下車。

徒歩で18分程の西日野という駅へ。

西日野は、八王子線の終点です。

乗り継ぎ時間は17分。

ダッシュする羽目になりました。
間に合った。
あすなろう鉄道八王子線は、日永一西日野間の一駅のみです。

距離にして1.3kmらしいです。

四日市に戻り、トンテキ食べようかと思いましたが、牛汁が思いの外、腹に溜まっていて諦めました。

四日市で近鉄特急に飛び乗り、近鉄名古屋へ。
近鉄名古屋駅、小田急の新宿駅に似た雰囲気。

トンテキ食べなかったから名古屋駅で1時間程空いて、名古屋駅の駅ビルで、あんかけパスタ食べました。
あんかけパスタ、はじめて食べました。

チャオってお店です。
確か有名店なはず。

美味しかったです。

お土産は、近鉄名古屋の売店で購入。
定番中の定番ですね。

名古屋駅が巨大すぎて、15分時間とったのにギリギリでした。

途中、化粧品会社のワーゲンバス発見!!
SKⅡ。

ピンクのレイト、ハイルーフでした。

かわいい。

ゆっくり観る暇無し。

急いでホームへ。

来た〜。

あぶね〜。
ギリギリすぎて、しっかり写真取れず。

帰りは『ひかり658号』。
お〜、700Aの予定が、なんと700Sが来た!!
700S、初乗車。

違いあまり分からず。

『ひかり658号』は、名古屋の次が小田原です。

速い〜。

アイスコーヒー買う暇なく、お茶になりました。
お茶も良し。

あっという間、18時30分過ぎには小田原に着き、19時に平塚へ。

19時30分予約の歯医者さんに間に合いました。

最後あすなろう鉄道の乗り継ぎから忙しなくなってしまいましたが、三重県中心の乗り鉄旅、存分に楽しみました。

さて、仕事行きましょ。

長文御容赦。

ヨシタク








今日は外房大原のアコウダイ時化で流れて、1人での乗り鉄旅に変更しました。


アコウダイ、また流れた。


乗り鉄旅は27日を予定していたんですが、今日の方が都合良く、急遽変更です。


ただ今、小田原駅。

新幹線。
うひょ〜。


新幹線、久しぶり。

うれしぃ〜。


楽しんできま〜す!!


ワーゲンバス『たまゆこ号』は、お留守番です。


ヨシタク



昨日は頭痛で1日ゴロゴロしてました。


さて、ヨシタクは様々な釣りに行き、様々なお魚を調理し食べます。


キンメ、キハダ、カツオ、シロアマダイ・・・。


丁寧に調理した魚はどれも大変美味です。


けど、やっぱりアジ美味いな〜。


先日、金沢八景で釣ったアジも最高でした。


お刺身。
脂乗り良くとっても美味。

定番のアジフライ。
コレに勝るフライがあるのか?

なめろう。
ご飯何杯でもいけます。

いや〜、アジ最強説。

どれもとっても美味でした。

さて、明日は外房大原のアコウダイを予定していますが、微妙だな〜。

無理かな〜。

さてさて、今日はワーゲンバス『たまゆこ号』走らせて出勤します。

ボチボチやりましょ。

ヨシタク

久々に強烈な頭痛に襲われています。


微熱と下痢も。


仕事一段落し、緊張が緩んだかな。

大丈夫。

ヨシタクには愛しのロキソニンがある。

この感じの頭痛はロキソニンが解決してくれる事をヨシタクは知っている。

ロキソニンLOVE。

さて、今日は何しようかな?

予定入れて無いです。

ワーゲンバス『たまゆこ号』は走るかな?

ヨシタク

あれ?


雨?


あれ?


予報より寒い?


あれ?


予報より風吹いてる?


あれ?


安定して釣れてるはずじゃ?


昨日のLTアジ、ヤバかった〜。


寒い上に雨、そしてあたらない・・・。


超〜寒い。


慣れないボーイスカウトの子たちがあたらないんじゃなくて、船中あたらない。


ヨシタクもあたり出せない。


心も寒い。

様々なポイント流すも、何処もあたらない。

寒い。

終わった・・・。

事故だ・・・。

あれだけ安定して釣れてたのに・・・。

事故だ・・・。

ゴメンなさい。

残り45分でヨシタクぼうず。

『あと1ヶ所行ってみます。そこでダメなら今日はダメです。』

船長の絶望的なアナウンス。

終わった・・・。

しかし!!

船長はやってくれました!!

バカあたり。

あれだけあたらなかったのに、最後の場所でバカあたり。

棚3mで、3mライン引きする間にあたる。

3m上げ切っても、5秒以内にあたる。

小さいけど、バカみたいにあたる。

これなら、慣れない人たちでも数釣れる。

ヨシタク、ボーイスカウトの子たちの面倒見ながら45分で30匹釣れました。
ボーイスカウトの子たちも、船酔いダウンの子以外は10匹〜15匹程度釣れて、なんとかかたちになりました。

危なかった・・・。

ダメだと思った・・・。

事故ったと確信した・・・。

釣らせてあげられて良かった。

船長、ありがとう。

は〜、危なかった。

ボーイスカウトの子たちは、この後キャンプらしく、アジ釣れなかったら白米のみの夕飯になる所だったみたいです。

キャンプの夕飯確保できて良かった〜。

は〜危なかった。

さて、今日はワーゲンバス『たまゆこ号』走らせて職場に向かいます。

休日出勤です。

ボチボチやりましょ。

ヨシタク