小学生の頃私を好きなった年上の男の子が居ました、学校が違うので月に一度学校の合同行事の一日だけ顔を合わすんですが、学年も違うので休み時間しか接点はないので、その子は大好きな私の後を休み時間の間ず〜っと付いてまわるのですガーン今で言うストーカ的な感じですかねニヤリ
毎回そんな事が繰り返されるので周りに囃し立てられ、幼い私はそれが嫌で、ある日手に持ってるボールをその子に投げてこないで〜プンプン
とみんなの前でやってしまいましたガーン
優しい〜先輩だったので嫌いでは無かったのに・・・

高校生の出来事の一つ
帰りのフェリーに乗り遅れてしまって、当時の彼の家へ泊めてもらう事になった時、彼のお母さんが、
Mが彼女を泊めてたいんだけど、良い⁉️とお願いしたのは初めてなのよ。
と教えてくれました、その時私は・・・
お願いしないで泊める事はあったのかぁ〜はてなマークと疑ってみたり

大人になっても、
わざわざ来てくれたからご飯は俺が出すよウインク
って言ってくれる彼の言葉にありがと〜ラブと思って感謝しつつもラッキー🤞男ならそくらいしてくんないとねぇ〜ニヤリなんて思いも少なくともあるんですよ

その行動、想い、気持ち、言葉、には私に対する
好意ラブラブ好きラブラブラブラブ
詰まっている事を考えてなかった、感じ取ってなかった⁉️
そ〜では無くて、それいぜんに私は愛される事に何か怯えています。抵抗があります、
だから信じる事が出来ずに背を向けて逃げて無かった事にしたり、
反面、必要以上に推測したり依存したりしていたんですよ。
その事に気付かせてもらい、ふか〜く反省させて頂きました。
それは、ひらめき電球すごい金運の引き寄せ方ひらめき電球の最後のページに書かれてるこれです
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愛する人や大切にしたい人がいたら、その人の『お金のこと』を考えてあげるんだよ。その人があなたに逢いにくるのに・・・
って続きます。
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私は自分が好きです。大好きです。
でも自分に自信が無いです、だから愛される事に抵抗があって向き合う事が怖くていつもいつも逃げ道を作って居たんですよね。
その事に薄々気が付いては居ましたが、今このタイミングで腑に落ちたのは、今の環境だったからだと必然をとっても感じて泣けましたえーん少し前の私だったらしっかり腑に落とす事は出来なかったんだと想います。

沢山学んで居ます、私ニコニコ
ちゃんと学べています私ニコニコ
愛してる人・大切な人を喜ばせてあげれるよ〜にお金のブロック、愛される事への抵抗のブロック解除します照れ
私が自分を好きなんだから、周りの人が私を好きになってくれるのは当たり前、愛されるのも当たり前おねがい
人から愛されるならお金からも愛されるのは当たり前ラブラブ

ドキドキありがと〜、本当みんなありがと〜ドキドキ