戦後の団塊時代も私共も、ただ真面目に生きる事だけで出生したり
幸福に成る保証は消えていたと思う。他人から評価さる為に真面目に
その上に馬鹿が付く馬鹿真面目では、世の中を生きにくい時代だった。
上司や先輩に逆らわず、何でもハイハイで、良いように使われても
出世も出来ず、役職にも就けない人間も居ります。
簡単な話は真面目過ぎると、責任感の在る仕事には上役には着けないものだ。
出世者はある程度の度胸が有り、ずる賢さに決断力が優れて、人間性格に
寄って、人を持てなし、御世辞も嘘も言わなければならない言える人間
には、度胸は横柄でなければ、ストレスたまり、心の苦しみに精神病
になりかねなかった。真面目さも良いが、それでは営業の成績は上がらない。
度過ぎた悪にも限度が有りますが、自分を殺してもお客の機嫌取りに
気に入られて注文の営業成績抜群社員、そんな社員は早めの退職して
の会社設立独立の脳力の持つ主でした。社員達を見ていると将来性の社員は



































