生きてこそ 今

生きてこそ 今

~白川好光オフィシャルブログ~
現在放送大学在学中、心理学と教育科を勉強中

白川好光(Yoshimitsu Shirakawa)


NHK・ラジオ深夜便「こころの時代」に四回放送出演。
人生の指南書と言える『先に進む道』『生きてこそ今」(文芸社刊)「母への子守歌」くまがい書房出版が反響を呼び、NHKに取り上げられるまでに 『私の小さな天職」「四人の母への讃歌」放送に全国から大反響。
子供たちへ命と愛情思いやりの童話「ゴンになったニャン太」読み聞かせ本。
「人生の参考書」「生きる力知恵の力」「人生の教科書」「生かされて生きる」
は社会生活全般から生まれた 実践と体験からのヒント集。
全国の教育機関を回り、「子育て論」「道徳教育」「キャリア教育=生き方教育」「青少年自殺防止」などをテーマに教育講演を行う。
一方で、ロータリー・クラブをはじめ一般企業・団体(倫理法人会など)で「社員教育」や「経営論」で講演依頼を受けるなど、幅広く活動を展開。
 
「本業のかたわら講演や教育相談で全国を駆け回る著者は、『実感したのは、あまりにも多くの人々がさまざまな問題で悩んでおり、それでいて身近に相談できる相手がいない人ばかりだということ。けれども苦しみ、悩み、泣くのは自分一人ではない』と。悩める人すべてに向けた、人生再生への熱いメッセージを送る」新聞のコラム版などを人生の生き方を書き続けている。                        (全国教育新聞・記者 井道 学)



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【メディア出演】
平成18年 NHKラジオ深夜便 心の時代「私の小さな天職」
平成21年 NHKラジオ深夜便 心の時代「4人の母への賛歌」 4回出演
平成31年 文化放送 大竹まことのゴールデンラジオ
日々黄金の歴史あり ザ・ゴールデンヒストリーにて紹介     等
令和7年  かしみんFMラジオ、レギラー番組ユーチューブ動画 「かしみちゃん人生相談」




【出版書籍】
第一弾 2005年 「先に進む道」 文芸社 自叙伝
第二弾 2007年 「生きてこそ今」 文芸社 人生の参考書
第三弾 2009年 「母への子守歌」 くまがい書房 自伝小説
第四弾 2010年 「ゴンになったニャン太」 くまがい書房 童話
第五弾 2011年 「人生の参考書」 文芸社 実践体験ヒント集
第六弾 2015年 「生きる力 知恵の力」 くまがい書房 生き方参考書
第七弾 2018年 「人生の教科書」 静人舎 子育てから晩年生きる
第八弾 2021年 「生かされて生きる」静人舎 若者への人生生き方から晩年まで
第9弾 2025年「生き方上手のすすめ」静人舎、学生時代から将来まで生き方上手



☆書籍について☆
NHK・ラジオ深夜便『こころの時代』」出演でブレイク。
「かしみちゃん人生相談」検索動画30分レギラー番組
本業のかたわら講演や教育相談で全国を駆け回る著者が、
『先に進む道』の大反響に応えて贈る待望の第2弾が  『生きてこそ今』白川ブログ主題

実感したのは、あまりにも多くの人々がさまざまな問題で悩んでおり、
それでいて身近に相談できる相手がいない人ばかりだということ。
 
苦しみ、悩み、泣くのは自分一人ではない。悩める人すべてに向けた、人生再生への熱いメッセージ集は、体験と実践の第5弾の『人生の参考書』

365ページ1日の周りに起こる実践生き方ヒント集、第6弾『生きる力 知恵の力』

生きただけでも幸せと思え。悩める人々へ若者から晩年の生き方まで熱いエールを。
大反響に応える待望の第7弾は『人生の教科書』
「生かされて生きる」高校生へ未来に生きる生き方計画人生、晩年の幸福論
かしみんFMラジオ、レギラー番組ユーチューブ動画 「かしみちゃん人生相談」


 
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産みの母親いまだ分からず養子に
宿命のいたずらか 障害脊髄カリエス 
波乱万丈の人生社会の生き方を 経験の人生論 
少しでもお役立ちと思い皆様に ブログにて書き続ける
どうか 悩み 苦しみ 落ち込みの方々へお伝えくだされば幸いです。

 


私の経験から言いますと、他人が私に苦言を言いましたが、黙って

 

聞いていても自分勝手な考え方に疑問が残る、全部他人の所為にして

 

自分は悪くないと言い出す言葉の裏には、寂しさでしょうかね。

 

孤独に、世の中が悪い社会が悪いと、自分の性格に気が付かない人に

 

人々が寄ってこない、来ていても遠ざかる事に叉悪口を吐き出す。

 

是では人々良友も出来ず、愛情の欠片も一生まれないでしょう。

 

原因は自分にある事に気が付く事だ、幾ら相性が合うにしても

 

我が侭放題では喧嘩になる、相性がすべてではないから注意。

 

夫婦でも、お互いの存在感が当たり前になって、日々の行動に欠陥

 

が生ずる事に心が離れていく。逆に長所を探し、短所に目隠しして

 

良い人間観を発見する努力が友情も愛情も次第に生まれる事になる。

 

「袖振り合うも多生の縁」「多少の縁」とは果てしない過去世から

 

何世にもわたっての縁の繋がり事を言う意味、人々の往来で袖と袖が

 

触れ合ったのが縁で、話し込みが、恋人に成ったり親友に発展が縁です。

 

実践で言えるのは、相手を待つより積極的に縁を温め育てる努力が必要です。

 

 

人間オギャーと泣いての誕生は皆さん皆同じ平等の世界観である。

 

両親の条件や家庭環境の条件にも左右されがちですが、生まれた以上

 

一生懸命に生きる事に無我夢中で母親の母乳にすがり付き、能力体力

 

体重も身長も違えど、みんな一生懸命にその日を生きている。

 

未来など幼児時は考えもしない、其の時の瞬間、其の日の気分に

 

によっては、笑顔で在ったり、ごねて反発に泣く事の表現でしょうね。

 

ぐうたらに暮らそうと、満足な生き方で在ったり、甲斐のない日々を

 

送ろうと、1日は1日何ですよね。人の命の生命力を漫勉に使う人

 

成功しようと、失敗しようと、満足でも、絶望しようと今まで生きて

 

来た人間一人に必ず価値が有ると思います。価値のない人間なんて

 

だれ一人おりません、悪人で有っても心の隅には良心も善人で生きられる

 

人間の価値はあったはずです。一歩踏み外した一瞬の出来事が明暗の

 

分かれ目だったと思う、私も悪い事もしてますが、運が良くて見つからない

 

だけの悪運の強さが人間の恥が評価に繋がるだけで、人はそれぞれの

 

長所を活かす事が多かっただけでも価値は人は見てくれるものだった。

 

人間過去を掘り起こせばホコリは出ますが、幸運な運勢と宿命が価値観を

 

生み出す、それを掴み一生懸命に生きる事に大きな価値観が生まれるだけ

 

だと80年を振り返って見て言える事だ、価値のない人間は居ない。

 

 

 

私の経験から、仕事も肉体も運動ゴルフもあらゆるものの

 

頂点が有り、最盛期有り、絶頂期も有りました、しかし今

 

考えると、其の年齢も仕事の時代も、肉体的にも衰えが有るもの

 

です。あの最盛期が永遠に続くと誤解人間が多い事だと思う、

 

貧しい時代に会社設立して多くの税金を払える大会社に成長も

 

周りから成功者とお世辞言われ持てはやされても、そんなに絶頂期

 

は続かない世間を見てきました。その当時、事業儲かって儲かって

 

お金の山でも必ず落ちめの三度笠の文句道理堕落の世界へと

 

足踏み外した他人を見て未来ました、飲み食い贅沢海外旅行は

 

景気が良い時の話です、世界の戦争に狂わされて、注文先が消えて

 

仕事も上手く回らない時代に、倒産会社の社長が嘆く、「あの時に

 

お金の無駄づかいしないで貯めておけばよかった、財産財テクして

 

置けば良かった」と嘆く社長の後の祭り人間は哀れなものでしたね。

 

「盛者必衰」この言葉通り、勢いの盛んな者は、何時かは必ず

 

衰え滅びる事を先に、察知していなくてはならない。この世は無常だ

 

盛者必衰を勉強しい居る人は、金持ちになる条件を心得ているからーー。