ライブのタイトルが
「音の葉 言の葉 Thank you for the Music 2017」
音楽に感謝を伝えよう。
「音の葉 言の葉 Thank you for the Music 2017」
音楽に感謝を伝えよう。
ゆかさんはトップバッターで登場。
そしてオープニングは最強の「No Regret」!
自分にとってはいきなりクライマックスを
迎えたような感じです。
やばい、ステージが近すぎ (^_^)
そしてオープニングは最強の「No Regret」!
自分にとってはいきなりクライマックスを
迎えたような感じです。
やばい、ステージが近すぎ (^_^)
今日の衣装は黒、魔女と言うには可愛すぎる、
そんな感じです。
そして久しぶりに聴く「24」
首を少し傾けながら、リズムをとる仕草が
とてもかわいい
そんな感じです。
そして久しぶりに聴く「24」
首を少し傾けながら、リズムをとる仕草が
とてもかわいい
今日の会場は初めて歌う所で、
来るときは不安だったそうですが、
小林クレアさんの方が先に来ていて、
それを目印に来たので迷わなかったそうです。
客席から“ラッキー”のかけ声
それに合わせて大きく
“バッチリです、ラッキー!”
とポーズをとる。
嬉しそう
来るときは不安だったそうですが、
小林クレアさんの方が先に来ていて、
それを目印に来たので迷わなかったそうです。
客席から“ラッキー”のかけ声
それに合わせて大きく
“バッチリです、ラッキー!”
とポーズをとる。
嬉しそう
樋口さんのピアノに、後藤さんのギターが加わって
さらにキラキラ度が増した「shine」
さらにキラキラ度が増した「shine」
「again」高い音が続くところが、
とても力強くてかっこよかった。
とても力強くてかっこよかった。
音楽に感謝の気持ちを伝えるなら
という問いに対して、
“音楽を通じてたくさんの人と巡り会えたこと”
“今夜もこうして皆さんと会うことができました“
うん、その通りだよね。
“音楽を通じてたくさんの人と巡り会えたこと”
“今夜もこうして皆さんと会うことができました“
うん、その通りだよね。
そして「4 season」
この頃に聴くには、とても大きな想いが
この頃に聴くには、とても大きな想いが
こもった歌です。
メロディーは、和やかさ、穏やかさや
メロディーは、和やかさ、穏やかさや
四季の移り変わりを
感じさせ、つい口ずさんでしまいます。
だから暗い感じにはならずに、
むしろ“これから頑張ろう”というような
前向きな気持ちにさせてくれます。


感じさせ、つい口ずさんでしまいます。
だから暗い感じにはならずに、
むしろ“これから頑張ろう”というような
前向きな気持ちにさせてくれます。
“最後の曲は…”のフリに、客席から“エー”の声
自分もけっこう大きな声を出したのだけれど、
でもまだ物足りない様子で
“もうちょっとくれる?”
さらに大きな“エー”の声が上がる。
満足そうな笑顔が眩しい。


自分もけっこう大きな声を出したのだけれど、
でもまだ物足りない様子で
“もうちょっとくれる?”
さらに大きな“エー”の声が上がる。
満足そうな笑顔が眩しい。
ラストは「song for you」
歓声も大きく、拍手も鳴り止みません。
ステージを降りる時、弾んでいたように見えました。
歓声も大きく、拍手も鳴り止みません。
ステージを降りる時、弾んでいたように見えました。
今夜も楽しかったぁ
“迷わずに来られてよかったですね”と声をかけたら
“バッチリです”
と最高の笑顔で答えてくれました。
“バッチリです”
と最高の笑顔で答えてくれました。
ゆかさんのライブを初めて観たのは、去年の3月16日
北参道ストロボカフェのライブでした。
北参道ストロボカフェのライブでした。
スタート時間を間違えて、遅れて行ったら、
そこで歌っていたのが、ゆかさんでした。
たしか3曲くらいしか聴けなくて、
ラストは「YELL」だったと思います。
透き通った高い声が素敵だなぁという印象でした。
そこで歌っていたのが、ゆかさんでした。
たしか3曲くらいしか聴けなくて、
ラストは「YELL」だったと思います。
透き通った高い声が素敵だなぁという印象でした。
あの時ライブを観に来ていなければ、
藤原ゆかというシンガーには
出会えていなかったかもしれません。
この時に、この場所に連れてきてくれた
音楽に感謝です。
藤原ゆかというシンガーには
出会えていなかったかもしれません。
この時に、この場所に連れてきてくれた
音楽に感謝です。