メンフクロウたちの小部屋 -18ページ目

メンフクロウたちの小部屋

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もう1月が終わろうとしています。

家主は色々あって気分的には、半年たった感じなんですけどね。


スローリーなカメレオンたちは1日をどのように感じているのだろうか。






ん~どうでしょう






見てるんじゃないよ。







さて、冬レプが近づいています。




行って~、

見て~、

楽しんで~、

触れ合って~、

買って~。

人によっては、買って怒られて~。奥さん旦那さんに。





器具やエサは買う予定。生体は出会い次第。






「前から君のことが好きだったんだ。」

「あなたを見ると興奮するの」

「ビビビッと来たから」

「運命だと思った」

「見つめられたから」

「セクシーだったから」

「オーラに負けた」

「体が勝手に動いた」

「妻、旦那に買うように強要された」

「気を失い、気づいたらレシートと一緒に持って歩いていた」

「行ったことすら覚えてない」




と、まあ人それぞれでしょう。



その時の出会いが大事だと家主は思う。






子「母ちゃん、これ見てくれよ。すげーかわええじゃろ。かわえくて、しかもボクを見てくるんじゃよ」

母「なぁぬ、見てくるのは気のせいだと思うがの、買うしかないけんね。どれ、母ちゃんに見せてみるっぺ。なんちゅうやつだ、買うか、父ちゃん」

父「どれどれ、運転手兼荷物持ち係の父ちゃんが見てやろう。うむ、見てくるのは気のせいだと思うが、これは良いではないか。買いだな。がんばって帰りも寝ずに運転するから、大事に飼うんじゃぞ」


こんな家族もいると思うんだ。



日常から生き物に触れ合えるのはイイコト。



金なら腐るほどあるぞ。買いたいもの買えばいいファミリーは羨ましいが、一般的貧乏飼育人にはエサ代はばかにならん。なんとかせねば。

コオロギシステムブリードスペースを作りたいところだ。



なんやかんや言いながらも、楽しみ。



そんなことを考えてる横で、出せとアピール。





へいへいと出したらメラーさんが先に、おられ…


戦闘体制。



メラーさんがぐんぐん体重を増やして、重量級化してます。


あなた様が散歩するとロープがたわむんですよ。
今のところ我が小部屋では最重量者で強握力。




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