スパイニー | メンフクロウたちの小部屋

メンフクロウたちの小部屋

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皆々様、ご機嫌いかが。

家主は年明け早々、ウヒョーと体調を崩して、アチョーと熱っぽいものまででたのです。

家主本人は、熱は出てないと思っているのだが






世の中オスは逆らってはいけない。逆らえないように出来ている。

はい、ごめんなさい、へへぇ~。これが重要。





このブログを始めるキッカケになったメンフクロウの風夏さん。



年が明けても変わらず、餌よこせとジャージャー言っとります。

最近は風夏さんの登場が少ないということに気が付いた。




風夏さんが小部屋にやってきて、半年くらい経ち、早いものだ。



さて、新年になって正月休みが1日だけもらえたので、お世話になっている
ショップに挨拶と風夏さんのご飯を買うために山を越え、顔を出したのだ。

新年正月激安叩き売り早い者勝ちセールなるものをやっていた。

あれも欲しい、これも欲しい、ドラえもん欲しい。

そんな中、ある奇妙な視線を感じ、宝塚バリに振り返るとギョロ目生物が見つめていた。

店内を100周して考えているうちに目が回り、夢遊病のように無意識に歩き、店員を呼び、気が付くとレジ前にいた。誰かが黒魔術で操っていたのだろう。

ただ誘惑に負けたのだ。


ようこそ、我が小部屋へ。


スパイニー。


オスメスは成長しないと分からないと、店員宣告。


では、はるな愛と同じ付き合い方にしよう。

夢遊病ながらも、餌はバクバク食べると言われたのだが、バクバク食べてるところはまだ見ていなく、1匹2匹食べてるところだけ。

水はよく飲む。

エボシはバクバク食べていたのだが、どうなのだろうか。環境が悪いのか。


経験豊富な尊敬上級者方のブログを文章を暗記するほど読んで勉強するしかない。
上級者様、お勉強させていただきます。


そうして、お迎えしたスパイニー。
喜びで、すっかり風夏さんのご飯を買うことを忘れた家主。

ごめん。



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