スノーボードが縁で知り合った友人。
2つ年上で、ボード歴も長くボード仲間も多数。だけど、そんな仲間が結婚でボードを離れていく中、知り合った。
ボードスタイルはスロープメインの彼女
私はフリーランメインのパウダーをこよなく愛すスタイルで、彼女とはボードスタイルが違うもののなんとなく滑る仲に…

私は夫婦でボードを楽しみ目標はバックカントリー!!
そのために、日頃から登山や非圧雪へのトライ、数年掛けて道具をそろ準備。

すると、彼女は私もパウダーボード買おうかなぁ~っと購入。登山は愚かウォーキングもしたことがなかったので、登山アイテムの買いそろえに付き合わされ、高すぎると言われる度に店をはしごし(我が家の車)隣の県まで行くことも😫
最低限必要な物も『必要ないんじゃない』と準備せず。

ウォーキングは30分程で『結構歩いたね』発言
登山は歩き易く風景も楽しめるトレッキングコースをチョイスするも『朝早すぎん❔』
そして、『歩くの早すぎ』っと冗談なのか本気なのか、耳を疑うような言葉の連発。
本格的な登山も登り易い山をチョイスするも、雨にあいずぶ濡れ『濡れて寒いわ』
そりゃそうさ!
雨具も買わなければ、着ている服も速乾性の無い物ばかり…先が思いやられる。

そして、シーズンを迎え、念願のバックカントリーへ申し込み!申し込みの日、『私の分も申し込んどいてー』←え👀自分で申し込まないの❔

雪が降ると、スキー場まで『私の車滑るし乗せて行って』っと😓
週末なんで、我が家は県内でも5時半出発でスキー場駐車場待機行きますよー
『えっスキー場8時からやろ?早すぎん?』
なら、自分で来い‼っと思いながら、それでも乗せてという彼女に、日頃から20-30分の遅刻当たり前なので時間厳守を伝えると若干不服そう😓

そんな彼女に振り回される日々が続きバックカントリー当日、私は喉を痛め熱こそは無いものの不調。回りに移さないよう最小限に喋ることに徹する❗
そして、彼女はまさかの綿のTシャツを着てくる始末…バックカントリー中にはストックが破損。
そりゃそうさ、そのストック、セカストで激安で売っていたやつやもん!あなたがケチるから…

ガイドが『夏山で使わないなら、このままここで固定するけど』っと応急措置を提案。
彼女『使うかなぁー』←えっ登山しないってこと❔

そして、途中でゴーグルが曇るっと…
そりゃそうさ、そんなぬくぬくのフリースのネックウォーマーしとればゴーグルも曇るさ💨

バックカントリー終了後、彼女は最寄りのショップで新しいゴーグルを購入(約3万のもの←それは買えるんだぁー)

後日、新たなバックカントリーツアーの案内のメールがグループラインで入り、彼女はソッコー参加表明👀←前回の私らはなんだったの❔
そして、そのツアーはあっという間に定員に達して私は参加出来ず。

その後、ショップ主催のバックカントリーの講習会に参加すると、そこには私が参加出来なかったバックカントリーで仲良くなった仲間と楽しく談笑する彼女。(私の事はほぼ無視)
講習会終了後も声を掛けてくることもなく。

モヤモヤした気持ちの数日が過ぎ、スーパーに買い物に行くと、そのスーパーの一角にあるコーヒー店に彼女が働いている💦💦
そして声を掛けてきて楽しそうにその仲間たちとプライベートでもバックカントリーに行ってきたと話す彼女…

もうなんだか疲れました。
私は踏み台にされたのでしょうか❔
イライラ⚡⚡モヤモヤが半端ない❗