安田記念
◎フィエロ
○ヴァンセンヌ
▲サンライズメジャー
△モーリス
△ダノンシャーク
△ケイアイエレガント
フィエロの前走はこれから、という場面での不利が痛かった。力は誰もが認めるところ。個人的には昨年の春から狙っていて、昨年の安田記念でも対抗にした馬である。戸崎騎手も2回目、期待。
ヴァンセンヌは上がりのかかるレース向きのイメージがあったのだが、前走で上がり32・7。
遅い流れ、早い流れ、どちらでも結果を出せるのが強い馬という自分自身の考えもあり、初G1で条件は厳しいが、対抗に押し上げた。
