ドキドキ合体①
時が過ぎても、何度も思い出してしまう
とっても気持ちよかった彼氏さんとのえっち。
忘れないように書いておこ。
◆◆◆◆
スキー場の営業が終わり、スキー用具の片付けをしていた
今年の4月3日。
出勤していたのは、店長、Tさん(32歳、3児のパパ)、彼氏さん、私。
午前中はワックス落しなどの作業をして、
11時半くらいにみんなで同じテーブルを囲んでお昼を食べた。
それから1時まで休憩ということになり
食べ終わると、Tさんは店長に断ってから近くにある実家に昼寝しに帰り、
店長は買い物してくると言って車で出掛けてしまい、
あっという間に二人っきりという状況になった。
誰もいないのをいいことにイチャイチャしながら
「いいとも」を見てる私と彼氏さん。
すると彼氏さんが唐突に
のんちゃん・・・えっちしない(´∀`)??
と言ったきた。
あほかー!!((((;゚Д゚)))) こんなとこで出来るわけないだろ!!
と思い速攻で断る私。それに対し彼氏さんは
だよねー ちょっと言ってみただけ☆
と食い下がることなくあっさり。
が、その反動からか逆に私の頭から
彼氏さんの言葉が離れなくなった。
(*´д`)。0 〇 えっちしない(´∀`)??えっちしない(´∀`)??
えっちしない(´∀`)??えっちしない(´∀`)??
タモリさんの顔を見てても頭の中は
(*´д`)。0 〇 えっちしない(´∀`)??えっちしない(´∀`)??
えっちしない(´∀`)??えっちしない(´∀`)??
もうこれはするしかない!と思い、
彼氏さんに体をくっつけて耳打ち。
きょう君、する・・・??
え?(*゚Д゚*) ほんとに? (-ω-*)コクン
ほんとのほんとに? (-ω-*)コクン
(`・ω・´)人(`・ω・´)ヨシ!!
と言うことで、いそいそと移動。
食事してた所のすぐ横の、
普段私たちが更衣室として使っている一角へ。
そこは四方を棚で囲まれていて、
入り口は人がやっと1人通れるほどの所。
二人でそこへ隠れるようにして、身を寄せた。