下半身を母親に支配される男 | B型彼女とAB型彼氏の遠恋日記

下半身を母親に支配される男

昨日は彼氏さんを高速バスのバス停まで送って、

夜の8時ごろ帰宅しました。

しかし風邪気味のため更新できず・・・。

あと、今回ずっと私がえっちの時上になってたので

疲労が・・・。


なぜずっと上だったか・・・

それには大変な事情があるんですYOー!!

聞いてくださいYOー!!


と、まあそのお話はじっくり後ほど・・・


あと、知らずうちに読者の方がお一人・・・。

ありがとうございます(;△;)!!

あなたが今の私(ブログ)の生きがいです!!



*パンツについて*


今日学校の図書館で「ダ・ヴィンチ」を読んでました。

読んでると嶽本野ばらさんのエッセイが目に留まりました。

内容は男性のパンツは選択肢が少ない!といった内容。


う~ん、確かに。

ボクサー派、トランクス派、ブリーフ派といくつかあるけれど、

その1つに所属してしまったら、そこからの選択って

極端に狭くなってしまうかも。

女の子の下着は種類、デザイン、ブランド、と

どれをとっても豊富なのに。


そして野ばらさんは、

まわりにいる男性はそのことをどう思っているのか聞いてみたところ、

男はそんなに下着にこだわらないし、ましてやデパートにわざわざ

買いに行ったりせず、近くのスーパー、コンビニで買う。

もしくは奥さんに任せたり。

さらにはいい年した独身のおっさんでも、母親に買ってきてもらっている

という人が結構いて驚いた


そうな。


うーん、そういえば元彼も母親に買ってもらってたなー


それについて野ばらさんは

中学生の頃から下着を自分で買ってた野ばらにとっては

信じられない。

あと、母親にパンツ買ってもらってる男は嫌。

下半身を母親に支配されてるみたい。


とのこと。


確かに元彼はマザコン気味だったなー。「尊敬」と紙一重の。


そしてパンツ買ってもらってる事に対して、

あたしは得体の知れない嫌悪感を抱いたことも思い出したよ。

この嫌悪感ってその支配に対して抱いたものだったのかな?


あと女としての嫉妬とか。彼の母親にたいして。


まぁそこまで原因考えなくても

本能で嫌だけどね。


今の彼氏さんは自分で下着買ってるから

もうそう思うこともないですが。