ミチヨに頼まれ、半月ほど函館に潜伏する事になったシノブとお竜は、朝市でアルバイトをしながら生活を送っ(中略)会で開かれるイカ飯のPR活動に参加していたバックバンドにい(中略)つ事にするのである。


帰宅したミチヨを問い詰めた二人は、亭主のDVに怯えるミチ(中略)とし、


3人でオホーツクを目指す事となるのである!!


トラック運転手のシゲミさんに迷惑をかけることはできないと


トラックを降り、自分達だけでオホーツクを目指すことにしたシノブとお竜は


青森で、味噌カレー牛乳ラーメンを食(中略)ろが、その味に驚嘆す(中略)


親切にしてくれた店主にお竜は即興でラーメンソングをプレゼントしたの(中略)をニコニコ動画で放送されてしまい、またしても間一髪逃げ出したのであった!!



二人を匿(中略)ってくれた店主の妻のミチヨに連れられて、深夜の漁船に乗りこみ函館に向かうのだが・・

オホーツクを目指していたシノブとお竜は


木琴の祭典[モッケンロールフェス]に飛び入り参加する事になるのだが、


音楽一家に生まれたお竜はフェスティバルを盛り上げるた(中略)は


木琴とマイクでニルヴァーナを大熱唱し、ステージは大盛り上がりをみせたのだが、


ステージでシャウトするお竜の姿がユーストリームで放映され警察に追われるのであった!!


アンコールが鳴り止まないステージに別れを告げ


二人はトラックの荷台に身を隠し出発したのであった!

自分の事をグリコーゲンマンの生まれ変わりだと信じきってしまった岸田さんを置いて漁村を離れようとしていた二人は町内会長から盆踊りで子供達にワッフ(中略)ろが前日になり、岸田さんは自分の事をグリコーゲンマンではなくタラバーマスクだと言い出すのである!!



『証拠をみせてやるガニよ!』と叫び、カニ歩きでテトラポットを横断し始(中略)部を強打しクチから泡を噴いて倒れるのであった、、


シノブとお竜は岸田さんが気を失っている間に岸田さんをオホーツク行きのトラッ(中略)のであった。

岸田さんの助けをかり、シノブとお竜は辛くも脱獄に成功したのであったが、岸田さんのTシャツに書かれていたカニのイラストがキッカ(中略)うして国会議事堂に乗り込むどころか全国に指名手配されてしまうのである!


3人は故郷に戻り、サトシに相談す(中略)うと漁村にひ(中略)円盤はUFOだと主張(中略)ってしまう・・



暴走する岸田さんをこのままグリコーゲンマンのマスクを被せたまま漁村に置いていくべきか、


悩む二人に町内会長がある提案をするのだが・・