ベーコン職人の山形チーフに勝利したシノブは、約束どおりにお竜を技術課から転属させることに成功したのだが、移動した宣伝部でのチラシ作りの最中にビットマッ(中略)んでもかんでもエクセルで作るな!』と叫ぶのである。



事態の早期収拾を急いだ磯田マネージャーは、二人にある取材に行くように命じるのであった

活動資金を貯める為にお竜とシノブは[完全手作業ベーコン スタッフ急募]と書かれていた張り紙をみ(中略)すし、最近までピザって読んでたのにいきなりピッツァってい(中略)無事、面接をパスしたのであった!


面接会場から直接工場へ移動した二人は早速着替えるこ(中略)ノブは柔道着に着替え、お竜は溶接器具の使い方を先輩から伝授されるのである。


混乱したままの二人は田中主任の言うとおりに鉄の扉をあけるのであった!

喫茶店でお竜を説得していたシノブは、


【ドラム缶ゴロゴロで突入、そこからはノリ】


と書かれていただけの計画書をお竜から渡され、何も言えなくなってしまう、、


お竜を説得するよりも警察に通報したほうがい(中略)るが、お竜が本気で行動を起こす覚悟を知り、お竜と共に(中略)


その前にチカラをつけようと決めた二人は日雇いのバイトを探すことにしたのであった。

サトシに会うためにバスに乗り込んだシノブは偶然にも一学年先輩の[スケバンお竜]と乗り合わせてしまうのだが、


お竜の様子がおかしい事に気付いたシノブは勇気をだ(中略)ら飛び出し東京に向かうと聞き、心が揺れるのであった、、


このまま国会議事堂に乗り込もうとするお竜を説得すべきか・・


[玉砕]と刺繍の入ったセーラー服がシワにならぬように車内にハンガー掛けをしようとした瞬間を見逃さずシノ(中略)うして無事に東京駅に着いた二人は喫茶店で休憩する事にしたのだが・・

ミドリを救った三田の行動を妬み、サトシは三田の経営する三色ボールペン専門店の批評を繰り返すのであった


『真っ先に黒!、そして赤!青だけはまだたっぷ(中略)ばなら(中略)としたのであった!


一方その頃


ハッピーハウスの年長組みで結成された[女子中二学帽]に加入させろとタケヒコがMC中に乱(中略)ージは最悪な終わり方となってしまうのである、、


ライブを壊されたシノブはサトシに相談するために夜行バスに乗り込むのであった