日本荒療治研究所を訪ね、長芋ショック療法を薦められたミドリは早速サトシのアキレス腱を殴打するのだが、途中でサトシのアキレス腱に湿疹がで(中略)と判断を受け、長芋ショック療法を諦めるのである。


途方に暮れるミドリに研究所所長のDrイカスミマンに、『ツボ押し棒をとにかく押し込め!』とアドバイ(中略)と、かすかにサトシの顔がゆがむのであった!!


イカスミマンの更なる提案をうけ、ミドリはサトシの体中にポカリスエットの粉末タイプをまぶす事にするのであった。