サトシの母親に待合所に呼ばれたミドリは、今回のボヤがサトシの計画的犯行の可能性が高いと告げられる・・・
警察に捜索されたサトシの部屋からは[1万円で出来るボヤ騒ぎ--駅裏編]や[月間ボヤなび][誰も教えてくれなかったボヤの裏側]さらには[カニミソは明鏡止水の如(中略)ければ御の字LIFE]など多くの書籍が押収され、その中にはミドリに宛てられた大学ノート8冊にもわた(中略)し、ショックを受けるのであった・・
意識の戻らないサトシを救うべく、ミドリは電電太鼓にLEDを搭載した宴会グッズで必死にサトシの意(中略)方に暮れるミドリの前に現れた医治娯(イチゴ)寺の住職のエンカイと共に、あらゆるパーティーグッズで病室を盛り上げるのだが、、、