最近、ビットとかセコイヤってあまり見かけませんよね。たまにDAISOとかで見つけると嬉しくなるのですが、自分はチロルチョコでは少し物足りないんだよなと思うときに重宝していました。今はそのようなときの選択肢がブラックサンダーくらいしかなくて少し寂しいです。っていい歳したオジサンが冒頭からお菓子の話しで熱くなってしまいすみません。

木下都議。数年前から木下医師、ユッキーナ、TKOと続いて負の【木下バブル】が止まりません。もし何かの機会で新しく木下姓と知り合うことがあれば、悪いのですが少し警戒をしてしまいそうです。



木下大サーカス🎪





絶句…。逆にこんな姿で講習にこられても怖いか?


今、雨のなかバスを待っているのですが、周囲を見まわすと無音状態です。こんなご時世だから仕方がないのですが、皆さんマスクをしてスマホの画面を見つめています。考えすぎだとは思うのですが、べつに他の手段でも意思の伝達は出来ているし、そのうち人間の機能から声がなくなってしまうのではないかとふと思ってしまうときがあります。


そんなときに救われたような気分になるのが、素晴らしい歌声を耳にすること。楽器の音色もそりゃ素晴らしいのですが、いい歌に出会うとやっぱりこの世から声というものはなくなってはいけないものだと痛感してしまいます。



 



みなさんはコロナ禍の今、疎遠になってしまった方などが居られるのでしょうか?


店頭に並ばれなくなって久しい
お菓子たち?


メディアからフェードアウトしていった
木下ファミリーの主要メンバーの方々?



あなたの声を必要としている
人がもしかしたら何処かに
いるのかもしれません。








声の魔法届けて
みませんか?















計画をたて予定をしていたのにことごとく休館日などで躓いて上手くいかなかった日。それでも最後に美味いものにありつけてしまうと全てがリセットされてチャラになってしまう感覚ってなんなのだろう。






「食」って漢字そのものの形から意味するように「人」の心を「良」くするパワーが秘められているのでしょうか?




家事に無縁なものにとっては時短営業が緩まって本当にありがたい限りです。どうか飲食店関係の方々にはいつも生活を支えていて頂いてるので迅速に冷遇を受けていた期間を取り戻してもらいたいものです。







情報番組とかをよく好きで観ているのですが、最近観ていて不憫でならないのが中継先のグルメリポーター。まず入店前にマスクをしたままでお店の情報を紹介、そして感染症対策バッチリのままでリポート先のお店に入店。

そしていよいよ食事を口元に運ぼうかとするタイミングでマスクを一旦はずして実食(へんな間?)、さらに素早く味に関するコメントなどが求められるタイミングでまた中断。そして改めてマスクを着用して間がズレたタイミングでコメントをする(なんだかもどかしい?)。

ま、視聴者も事情が解っているのでついていけてるが、過去からタイムスリップした人間が事情を知らずにこの光景に出くわしたら軽い放送事故だと感じてしまうであろう。




先日、セブンイレブンで肉まんを買おうとしたときの一コマです。私の「そこの肉まんをください(指さして)」に対して「これは豚まんなんですけど大丈夫ですか?」の確認が入りました。うん? これは果たして何の確認? これから肉まんを買おうとしている人間が中の肉が豚なので買うのをやめておこうという可能性は極めて稀であるはず。

ただ商品名が違っていたからの訂正であったのか?とゴチャゴチャ頭のなかで色々と考えていたら、どうやらセブンイレブンには肉まんと豚まんの2つの商品がそれぞれ存在するようです。

こだわりが凄まじい! そもそも2つを同じものだと捉えていたのですが、違いっていったいなんなのでしょう?



肉まん? 豚まん?






今日は「食」をテーマにして話しを進めてまいりました。もし食べたりない方がおられましたら、丸投げにはなるのですが他の方の記事で空腹を満たして頂けたらと思っております。












最近、迷惑メールが頻繁に届くようになりました。だいたいは気にもせずに受け流して削除したりするのですが、あまりにも酷い内容のときは思わず注目をしてしまい最終的には「くだらねー。」とまた削除を繰り返したりしています。

よくあるかと思うのですが、芸能人同士のやり取りが、何故かウルトラミラクル級な展開で誤って自分のもとに届いてしまうという類いのものとかがその代表例です。

最近では「知らねーよ」という【ノースリーブパーカーの需要はどの世代の人たちにあるのですか?】という質問系のものが届いて返信を促すような手法も増えてきました。


うん? でも冷静になってみると確かにノースリーブパーカーってマッチョ枠の人達にしか需要がないのかもと不覚ながら共感をしてしまい、それらしい画像を探してみたのが冒頭のものです。




でもいろいろと画像を漁ってみるとモデルの力なのか緩っとしたものを重ねたりすると意外に格好よく見えてくるもんなんだなと思えてきて急に意味もなく(ノースリーブパーカーが)欲しくなってきたりしている最近の私です。

もう寒くなってきてそんな季節でもないのに困ったものです。




そしてこちらは他県の名店が福岡に進出ということでお試し入店。汁なし担々麺でトッピングのセロリが人気とのことでオーダーしてみたのですが、ぶつ切りのセロリが見事なまでに麺とからまず、すくい上げる度に容器の底に溜まっていきます。

締めのご飯を最後にからませるという工程があったのでそれでなんとかセロリが救われたような感じをうけました。




セロリを助けてくれて
ありがとう。



 


ついでにシチューも美味しい
季節になってきましたね♪







No More Wild