お疲れさまです。最近、画像加工が妙に楽しくなってきた新50代なりたてです。どうかお手柔らかに願います。

今回は鳩も飛ばしてパーティ感を演出するような背景に加工してみました。100均でロウソクと一緒に買ったハート型の色つきメガネのせいで少しベテランのオカマのような映りになっていないか不安になっています。

ま、同じような言い方ですが、早い話しがおじさんの悪ノリ女装みたいな出来映えですよね(笑)

そんな悪ノリもかまへん、かまへん、‘オ’カマへんと何故か関西弁で許したところで(あきまへんで〜♪)今回はこちらをご紹介したいと思います😊

【中華料理 四海樓】

前回、ちゃんぽんを引用しながら長崎は世界の様々な文化がグローバルに入り混じった土地だと紹介したので、今回はその流れから長崎ちゃんぽん発祥のお店をご紹介したいと思います。言わばちゃんぽん界のチャンピオンみたいなスポットですね。





助さん、格さんのように用心棒的な2つの像が入り口階段の両側にそびえ立っています。

レストランは上階にあり、海沿いの景色を楽しみながら食事ができるような作りになっていますね。なお、1階は土産屋、2階はちゃんぽんミュージアムとなっています!


そして、こちらは2階ミュージアムに展示されてあるテーブルです✨



と、ここまで紹介しておきながら少しだけ気まずいことがあるのですが、その日の夕食はどうしても食べたいものがあり、実はこちらでの食事は撮影のみでスルーとさせて頂きました。


で、そんなに耳を傾けて何を食べたのか?と興味がありげですが!!!!!!










お疲れさまです。最近、画像加工が妙に楽しくなってきた新50代なりたてです。どうかお手柔らかに願います。

今回は50に関連するものとして五重の塔を背景に添えてみました。

塔ーーー!!!!!!


と勢いよく飛び出したところで塔に関連する話題として長崎の現存する全長が高い建築物をご紹介!!





【大浦天主堂】
国内で最古のキリスト教建築物らしいです。有料(大人1,000円)なので中には入らなかったのですが、教会の内側も綺麗に装飾されてあるみたいですね。でも歴史的建築物であるので内部の撮影は一切不可のようです。


無料であったなら入ってみたかっタワー!
タワー!!!!!!!!!

て、きんに君みたいになって困ってますが教会の公開の境界線みたいなお話しですね。

あ~!!!
こマッチョ!!
こマッチョ!!





でその付近にはカステラ神社なるものがあってみたり。。。






オランダ要素を感じさせないオランダ坂もあったりと(ただの普通な坂じゃねーか)




そしてさらにちょっと離れるとお馴染みな長崎新地中華街があったりします。





このように長崎はちゃんぽん発祥の地だけあって、その文化も西洋やらアジアやらとちゃんぽんの具材のようにあれこれ入り混じった感じで成り立っているようです。

  









島旅企画、前回のつづきです。泊まった旅館【三国屋旅館】さんのお部屋がちえみ、ひばり、すいぜんじという昭和感満載なネーミングセンスだったという強めのネタで前回が終えたところです。

もう爆発力のあるエピソードは何も残ってないので旅の後半編は尻すぼみになっていく懸念がございます。ちなみに私が一夜を過ごした部屋が【ちえみ】という名の部屋でした。何も事情を知らない人に今度、「いや〜、大島のちえみは最高だったよ!」と勝手なモテ・エピソードとして話すつもりでいます。そんなことをしても自らが虚しくなるだけなんですがね🥲エヘヘヘヘヘヘ




まず、旅館をあとにしてからは港近くのお土産屋さんでうどんを食べて腹ごしらえです。アカモクという大島産の海藻が入っていて、これがネバネバシャキシャキの独特な食感がして美味しかったです。

さあ、ここからは港を離れてRUNで本格的に大島を旅する計画です。その前に荷物が邪魔になるのでターミナルにバックを預けようと思います。さっそくターミナル売店に行き、荷物を預けるところをスタッフさんに尋ねてみますが、コインロッカーは施設内に備わってないとのことです。さてどうしたものか?と困っていますと営業中は目が届くので待合室のベンチに置いたまま離れていいとのこと。

それでもスタッフさんの目が離れたときに誰かに中身が抜かれないか等、不安なことはありましたがご好意にあまえて、そのまま置いたまま離れることにしました。もちろん財布などは用心して所持したまま走ることにします。







走りだして間もなく、夢の小夜島というところに到着。まだ太陽が昇りきる前の時間帯で朝陽がさして景色が綺麗です。








そして海岸線をさらに走って宗像大社・沖津宮というところまで進みました。人けのない静かな場所でありましたが、それが逆に神々しさを演出して充実した気持ちになりましたね。










【カナディアンキャンプ乗馬クラブ】




さらに距離をすすめて島の乗馬クラブに到着です✨ けっこう近くまで馬が寄ってきてくれるので馬好きな方にはお勧めの場所だと思います。














さあ、いよいよ灯台や謎の鳥居も通過して島を一周するゴールが近づいてきました。






預けていた荷物も気になっていたのであまり長い寄り道はせずにお昼前に港に戻ってきました。




荷物も無事に引き取りRUNはここで終了とします。あとは帰りの船までの待ち時間の間にご褒美ランチ等を楽しみ、島旅の締めとさせていただきました。





【壽や 三郎】

【Kitchen KAIKYU】



けっこう観光の受け入れ先としては、充実した場所であったのでまたリピートしたいと思える島でありました。