ゴキブリを部屋のなかで見かけました。わ〜、なんでこんな所にあらわれるんだ〜。と一瞬思ったのですが、よくよく考えるとゴキブリって外であまり見かけませんよね。普段はどんな場所で生息しているのでしょうか。

同居の達人?


今晩、Combatだな?




うーん。たぶんあの学校を卒業していたつもりではあるのですが…?

どうして権力のある人達って無駄に足掻いて逃れようとするのでしょうか? 悪いことは悪いと認めて「これからは心を入れかえて頑張るんですみませんでした」の方が誠意を感じるのですが、どう見ても詰んでいる状況なのに罪を認めない。これを繰り返して粘っていても印象が良くなることはそうそうないと思うのですがどうなのでしょう?

記憶レスに
気後れす?

大事なことはしっかりと
記憶しておかなくては
なりませんね!

◆初の女性総理で新政権が発足したこと
◆過去最多の相次ぐクマ被害
◆人工知能(AI)の急速な進歩
◆多様な価値観の尊重
◆ゴキブリコンバットの購入


などなど、
そして…。




来月2日に久しぶりのフルマラソン(下関海峡マラソン)が控えていることも個人的なことではあるのですが、付け加えさせておきたいと思います。


他に走られる方が同大会でいらしたら
健闘を祈っております。

ではでは~👋





















今回訪れたのは姫島です。一般の島のイメージって若い人達が巣だっていって、年配の方々が残っていくというのが自分のなかであるのですが実際はどうなのでしょうか? その名のように美しくて若い姫達がそこには生息しているのでしょうか? ちなみに対義語として成り立つのは「彦島」とかになるのかな?

ままま、そんな前置きはこれくらいにしておいて話しを進めていきましょう。

岐志という福岡県糸島市の港から定期船で渡ることが出来ます。 

第1便:7時50分
第2便:11時50分
第3便:16時00分
第4便:18時10分

このような感じで1日4便になっていますね。私は夜勤の仕事明けに第2便を目指して車で向かっていたのですが、途中で眠くなったりして間にあわず、次の便の16時まで長い空き時間が出来てしまいました。



仕方がないので無人のフェリー待合所や車のなかで、ほぼほぼ寝ながら時間をつぶしていました。こういう時に救いであったのはフェリーの駐車場が無料であったことです。


フェリー待合所に姫島に関する紹介が書かれてありました。公道では繋がっておらず島全体を一周することは難しいようです。途中で行き止まりになるエリアがあるようですね。
なので、おそらく港から離れた一部のエリアは生活圏としてはほぼ稼働していない状況にあるのでしょう。





こちらが今回お世話になる定期船です。待合所が無人であるときは、船の料金は船内で購入して支払うパターン。私もいくつか島を巡ってきたので少しは慣れてきました。


こちらは船内座席です。いつもなるべく目立たないように後ろの角の方の位置を狙ってしまいます。これは乗り物だけに限らず、学生時代の授業の座席とかもそのような場所を好んで選んでいました。



約15分程で島に到着です。


少し周辺を散策しながら島ランのプランを練ってみようかと思います。

姫島 発
第1便:7時00分
第2便:9時50分
第3便:14時20分
第4便:17時10分

姫島港からの(帰りの)ダイヤですね。次の便が最終と知り、1時間も滞在できない事実に唖然としました。もし仮に間に合わなければ、宿泊施設や飲食店もない島で野宿が確定になります。ネタとしてはおもしろいのかも知れませんが、さすがにそこまでは身体をはれません。


あまり時間的な余裕はなかったのですが、島唯一の商店の実情を調査したくなり、少しだけ寄り道しました。わりと品揃えはよく広めのイートインスペースも備えられていました。島民たちの語らいの場となっているのでしょうか? 正直覗きに来ただけであるので、あまり買うものもなかったのですが、ヨーグルトだけを購入して速攻で食べてランを開始です。



島ネコを撮影。あまり遠くに行きすぎると船に間に合わなくなるので変な緊張をしながら、適度な範囲内でとにかく走り続けます。



陽に照らされた岩浜がとても綺麗です。すぐに港に戻れるように観光は二の次で海岸沿いをぐるぐると繰り返し走っていました。島民からしたらおそらく奇妙な来客であったことでしょう。


今回1番印象的であったのがこの小学校です。木造の校舎がとにかく味わい深くてここで過ごしている生徒たちが羨ましく思えました。

この後、無事に最終便に間に合い船で岐志港へと戻りました。船内はけっこう乗客が多くて船で通っているであろう学校関係者(先生&生徒)で賑わっていました。もし荒天で船が欠航とかになることがあれば、この人達はどこで寝泊りするのだろう?と少しだけ気になりました。

だいぶ、慌ただしい短時間での滞在であったので足りないと感じた部分は岐志港に戻ってから、しっかりと走らさせていただきました。島ではだいぶ時間に追われていたのですが、こちらは駐車代が無料であるので落ちついて走ることができました。


という


島ラン(シマラン)では締まらん(シマラン)かったので、他で補足したという単純なお話しです✨
















    





【小地獄温泉館】

雨の日の温泉地です。硫黄の湯けむりなのか?霧であるのか?

判別ができずにモヤモヤとした1日を過ごしました。空模様も心の中も晴々とせずにフィルターに覆われたままです。

最近は少しずつ老いも感じ始めて冴えない日々ですね。




先日も風呂あがりに脱いだパンツが見つからないと思っていたら、脱いだものをそのまま誤って履いていました。そして今もエアコンのスイッチをTVのリモコンの電源ボタンで消そうとしています。切ないものです。


雨よ。早く止んで晴れ間を見せておくれ。
アーメン♪


【島原メモリアルガーデン】

霊園にある石像です。昔はサッカーボールのところに水が流れていて水圧でサッカーボールが浮いていたそうです。出来ればそれが見たかったな…。

霊園から地獄温泉。天国から地獄へと振り幅を大きく扱っています。


天国から地獄への
転落人生。

ヒロシです。
(以下おもしろ自虐ネタ)

マエバシシです?
イトウシです?

長(おさ)の騒動が収(おさ)まらんとです。

この世の縮図は安定しない空模様のようにグレーなことばかりなのでしょうか?






しっかりしなさい!と檄を飛ばしてグレーな
もの全てを清浄化していきたいと思います。


ツヨシです。
ツヨシです。
ツヨシです。。。