はいこちら営業部、気付きがあります。 -7ページ目

はいこちら営業部、気付きがあります。

~平凡なサラリーマン、日々の気付きをご紹介~

自分の体にマッチング(黒にんにく)


昼食は、絶対に外食になってしまう宿命の営業職カバン


体調管理のため、とくに食事ナイフとフォークには気をつけているつもりです。


この冬雪も、家族が、

風邪あせる

インフルエンザに

侵される中、

自分だけは負けまいと

免疫力アップに心がけた毎日グー


小麦粉排除


お酒控えめ


お砂糖控えめ


味薄め


ってやっていたら、


見事に、お父さんだけはほぼ無傷で過ごせました。


その心がけに加えて、
毎日摂取したのが


黒にんにく!!


今も食べ続けてますが、


これすごい


image0007.jpg


自分の体にはマッチングしていたようです。


メディアなどではよく紹介されてますが、

引用すると
こんな感じ↓


黒にんにくは普通のにんにくに比べて
ポリフェノールが8倍~10倍に増加すると

話題になっておりますので、健康で若々しい体作りに最適です!!

(疲労回復、生活習慣病予防など)

臭いもなく食べるタイミングも選ばず、

甘みがあり少し酸味もありゼリーのような柔らかい食感です。

薬を大量に摂取しても意味がないのと同じように、

適度な量を定期的に摂取することがオススメ!

皮を剥いてそのままお召し上がりいただけます。

1日1片から2片が目安

以上引用


もともと、体調が優れないときに、

ビタミン注射、いわゆる、にんにく注射をしてました。

にんにくと同じ成分が入っていて、


注射をすると、本当に、ほのかに


にんにく臭が体内からしてきます。


今まで

風邪っぽいな

疲れてるな


の際には打ってましたが、
時間的時計
金銭的¥

な余裕が少し無いと行けず

何か代替は無いかなと探索してました。


そして行き着いた、この黒にんにくは


1日1片で


自分には、同じような効果が得られていると思ってます。


私の体には、ベストマッチングニコニコだったようです。


ホント良い食品に出会えました。


これからも続けたいと思います。
ニコンのバカ売れ品

カメラメーカーカメラのニコンが100周年迎えて


今、ニコンミュージアムというところがオープンしているそうです。


ニコンの歴史を見れて、
さらに実機の展示もあり、
人気スポットだそうです。

その、ニコンミュージアムで、

ダントツ一番人気のお土産があるそうですひらめき電球


それは、カメラメーカーらしく、それに類するもので。。


いえ、違うんだそうですパー

それは意外な意外なもので、羊羮。


羊羮?

ニコンなのに?


実は、ニコンの製造子会社の工場が栃木にあり、


隣にある食品工場が、企業向けのノベルティを

OEMで製造請け負いをしていた縁から、

ニコンパッケージ羊羮を作ってもらい、


その栃木工場でお茶請けでお客様に出していたのが、そもそもの由来だった


ということです。


パッケージデザインも洗礼されていて、およそ和菓子っぽくなく


また、テイストは、甘さ控えめで、とても美味ニコニコ

image0002.jpg


お客様からも人気で

どこで買えるの?


という問い合わせが相次ぎ、

じゃあ、そのニコンミュージアムで売ってみようか、

ということになり、徐々に人気が出てきて、

今ではアイテムは10種類もあり、


累計15000個も販売しているそうです!


もし、そのお菓子メーカーで販売しても、


知名度がそれほど無いので、
こんなには売れなかったかと。


これも、分業、適材適所のマーケティングが、

期せずして、偶然にうまくいった例でしょう。


私的には、コンビニなどのPBみたいに


いかにも作られたマーケティングに乗せられるより、

今回のような偶然性の産物から、

売れてしまった

という方が、
好きですね。
SNSのフォロワーから出版本


SNSパソコンなどで、

写真カメラやブログなどを掲載している人に、

出版社側が注目目して


写真集カメラや、

本

出版を依頼するケースが増えているそうです。


本というのは、
出版しても、

販売の予想が、
難しいそうです。


だから出版して、
意図せずの状態になり。。

アップアップ売れてしまった場合は、

重版ニコニコ、重版ニコニコ、とか


ダウンダウン逆に思わしくなかった場合は、

在庫過多で、返品ショック!、返品ショック!、とか


アップダウンどちらにしても対応に苦慮するみたいです。


そんな中、リスクをより軽減するということで、


SNSで注目した内容で本を出版するのだそうです。


SNSの大きなところは、

①フォロワー数の把握

②宣伝媒体としての効果

この2点を最大限に活用して 本を出版すると


①の、フォロワーの数は、
初回発行部数予測につながるそうです。

つまり、発行する前からある程度の販売予測ができる
というメリットがあるんですね。


②の、宣伝媒体としてSNSでのコマーシャルは、
対費用効果としては、すごく有効的です。


確かに、いつもPCパソコンで見ているものが、
改めて紙媒体になると思うと、

私もちょっと興味が湧きます。

宣伝を見たフォロワーは、
そうして書店に走る走る人 という算段。


なるほどな戦略ですひらめき電球ひらめき電球