朝8時
部落内のゴミ集積所前に集合




予想通り1班5人は砂利集積前での作業を言われるしょぼん




重い足取りで200メートル先にある高架橋下まで歩いて行った…
今回何時もと違ったのは、4班から2人の助っ人
1班の5人の内3人が知らない内に居なくなるしょぼん




去年もそうだったのだが、楽な場所に逃げて行くんだよね…
助っ人の2人は女性で(;_;)
1人は中学の1つ上の先輩
もう1人は60代のおばちゃん




他の班に男わさわさ居るのに何で助っ人に女性をよこすのか!?
年寄り連中には呆れるしょぼん




体がどうの何て言ってられない状況に奮起するもののしょぼん
次から次に来る軽トラに体が悲鳴を上げそうになりながら何とかやり終えたしょぼん




帰り…
限界を越えた左足を庇いながら帰宅
疲れました(笑)