携帯で在宅ワーク
ライフラインが復旧した先週の日曜日の夜

叔母家族すべてを自宅に呼び、お風呂を使わせた…
皆のお風呂が終わったのは10時頃、疲れはて、ラジオをつけたまま寝ようとしてました…
ラジオやテレビをつけても地震のニュースばかりで、気が滅入る話題ばかり…
あれほど知りたかった地震の状況だったが

余りにも悲惨で、復興出来るのかと絶望の気持ちで落ち込んでた…
布団に嫁と潜り込み、ラジオのメッセージを聞いてた…
被災した福島県民に励ましのメッセージと男性アナウンサーが

「梁〇町の22才とくれば」
女性アナウンサーが
「22才とくれば
」男性アナウンサー
「22才と来れば普通綺麗な女性を想像しますよね、この方は女性じゃなくて…柴犬さんで~す」
暗い話題の中、思いがけない柴犬
登場に嫁も俺も爆笑ラジオのペンネームで和ませてもらいました…