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今日は午前11時頃から祖母と母の訪問介護の日でした…



祖母は退院後初



祖母の朝の時間がかかるタメ、いつ来るか決まってなかったんですねしょぼん



11時頃車の音がして、来たのか!?と出て行った…



2人の介護だから2人の職員が来てくれてた。



その時叔母も見に来てたのだが…



母の方は祖母よりも早く終わり、母をやってくれた職員の人は先に帰って行った…。
だから母のオムツの手直しをしたんですね…



毎回ゆるゆるのガハガバにされるからなんですが…



最初、そのままにしてて折角交換してもらったのに漏れちゃって酷い思いをしたから、必ずな直さなきゃダメなんですね…




母のオムツを直してると叔母が部屋に入って来たしょぼん



時間はもう昼の12時を回ってた、まだ時間ある!?
と叔母に聞く…
母の胃ろうの食事のやり方を教えようかと思ったんですね…
覚えれば楽なんですが、本音は大変だとわかってもらいたかったしょぼん



実際やってもらうかわからないが、取り敢えずやり方を見せておこうと思ったんですしょぼん



しかし、やってる側から口うるさい叔母
最初はオムツを見て、タンクに入れる中身をヒーターの前で温めておいて…



タンクにチューブを繋いで、チューブをロックするしょぼん
チューブがタンクにつけにくいから気を付けて…
それからクスリを溶かすお湯を茶碗に入れてクスリを入れて溶かしてと話す間…



うん、うん、あぁ~タンクに繋ぐのね、チューブダメなんだったら新しいのにしたら!?(今現在替えは無し)
クスリはタンクに入れるの!?
と話しを聞かず先に先に行こうとするんですね…



やって見せてるそばからグダグタプンプン
今やりながら教えてんだから、話しを勝手に先に進めるなむかっ
と怒ってやった…



やっと大人しくなり、セッティングを終えゆっくり流し込んだしょぼん



ばあちゃんもオムツの手直しするから手伝ってと叔母に…
直ぐ祖母の部屋に行き同じくオムツの手直しを始めた。



祖母の部屋に来ない叔母に、ちょっと手伝ってよプンプン
とまた呼ぶ



何、ばあちゃんもやんの!?



やんなきゃまた漏れるでしょうがプンプン
今言ったばかりなのに知らん顔



いちいちいわなきゃダメなのかよ!?
叔母はたぶん本当は帰りたかったんですね…
帰りたいから聞こえてないフリしてたしょぼん
まったく…