土曜日の夕方、親父がこそこそ嫁に何かを話してた…




テレビを見てた俺がしょぼん
何、どうした!?と…訪ねると




あんた、病院に行って騒がないでよと嫁が…
先週の火曜の夕方親父が病院に行ったのだが…




祖母に点滴をしようとしてた看護士が、祖母のとは違う人の点滴を上から吊るしてたらしいんですねしょぼん




違う名前が書いてあったから親父が気付いた…
それを看護士に言うと…




えっショック!違ってました!?と…
それだけ…




点滴ひとつ間違って何か問題!?なのかはわからないが、病院というか看護士のレベルがわかるミスだよねしょぼん



親父が昔肺癌で入院してた病院では、やはり確認ミスで危うく放射線治療をさせられるところだった。
これって謝って済むような問題では無いよね…
親父も気付かず危うくついて行くところだったしょぼん




母が入院した病院では、薬ひとつでも本人か第三者での確認は行ってから飲ます。
必ずチェックしてから点滴でも薬でも出すようにしてた…




病院の体質なのだろうね…
だから母が入院してた病院が良い病院とは言い難いが…




確か前にこっち(福島)の病院で患者を取り違え、間違って手術したしょぼん
何て話があった…
しかし、情けない話だ、こんなミスなくなって欲しいよね(;_;)