昨日は朝から祖母がご飯を食べてくれませんでした…
半分寝てるんですね~(笑)
困ったもので…
午前中はちょっと忙しかったんですが
仕方なくて10時頃
を少し食べさせました。
昼間も中々目と口が開かず、それでもなんとかいつもの量をクリアー
夜はと言うと…
親父が倒れちゃって、茶の間でダウン
ところが今度は祖母に困ってしまいました。
「だんじゃ~おめは~いづまでこごさいんだ~」
っていつも使ってる自分の枕に怒鳴り始めて。
「まさこ、はやぐかえれは~」って枕を叩きながら話し掛けてる(笑)
まさこって誰なんだよ
夕飯を終えしばらくそのままにして置くと…
部屋の隅をじっと見つめてて…
「どうしたいばあちゃん」
「アレ、誰が赤い服着ておぼこおぶってそごさ立ってんだ」
「えぇ~どごさ」
ばあちゃんの目線の先を見ながら…
「だれもいねべした…」
「いんだで、そごさ
」
また何時ものボケのスイッチが入ったみたいだ。
勘弁してくれ(笑)
しかし
ほんとに誰か居るのだろうか
ちょっとだけ怖くなって辺りを見渡してしまった俺でした。
携帯で在宅ワーク
半分寝てるんですね~(笑)
困ったもので…
午前中はちょっと忙しかったんですが
仕方なくて10時頃
を少し食べさせました。昼間も中々目と口が開かず、それでもなんとかいつもの量をクリアー
夜はと言うと…
親父が倒れちゃって、茶の間でダウン

ところが今度は祖母に困ってしまいました。
「だんじゃ~おめは~いづまでこごさいんだ~」
っていつも使ってる自分の枕に怒鳴り始めて。
「まさこ、はやぐかえれは~」って枕を叩きながら話し掛けてる(笑)
まさこって誰なんだよ

夕飯を終えしばらくそのままにして置くと…
部屋の隅をじっと見つめてて…
「どうしたいばあちゃん」
「アレ、誰が赤い服着ておぼこおぶってそごさ立ってんだ」
「えぇ~どごさ」
ばあちゃんの目線の先を見ながら…
「だれもいねべした…」
「いんだで、そごさ
」また何時ものボケのスイッチが入ったみたいだ。
勘弁してくれ(笑)
しかし
ほんとに誰か居るのだろうか
ちょっとだけ怖くなって辺りを見渡してしまった俺でした。
携帯で在宅ワーク