同じクラスの智也(トモ)からあるサークルの誘いがあったんです。
なんでも市内の郵便局に地元の高校生が集まり乱交パーティをしてると…
冗談ですm(__)m
毎月二回、サークルが開催されてるらしいと…
話を持ち込んできたトモが…
「なぁ~hide、よく知らないんだけど…今を逃したらもう女の子との出会い何て無いぜ」
俺の肩に手を置き…
「取り敢えずさぁ~行ってみるだけだから、なぁ~今度の土曜日…どうだ
」
すると、もう一人のダチのヨシト(義人)が…
「面白そうだなぁ~その話し
」
「なぁ~ヨシトも賛成してるし、いいだろ~女の子と話しが出来るだけでもよ」
「確かに女の子と話し出来るチャンスだけどさぁ~なんか行くの面倒臭ぇ~なぁ~俺は」
実は俺とヨシトからすれば、帰りがまったくの逆方向だったし
そんなにうまくいく訳がないと…
乗り気じゃない俺は、二人から半ば強引に誘われ渋々…
でもね…ほんとは少しだけこのチャンスに淡い期待を持ち始めてました。
なんでも市内の郵便局に地元の高校生が集まり乱交パーティをしてると…

冗談ですm(__)m
毎月二回、サークルが開催されてるらしいと…
話を持ち込んできたトモが…
「なぁ~hide、よく知らないんだけど…今を逃したらもう女の子との出会い何て無いぜ」
俺の肩に手を置き…
「取り敢えずさぁ~行ってみるだけだから、なぁ~今度の土曜日…どうだ
」すると、もう一人のダチのヨシト(義人)が…
「面白そうだなぁ~その話し
」「なぁ~ヨシトも賛成してるし、いいだろ~女の子と話しが出来るだけでもよ」
「確かに女の子と話し出来るチャンスだけどさぁ~なんか行くの面倒臭ぇ~なぁ~俺は」
実は俺とヨシトからすれば、帰りがまったくの逆方向だったし
そんなにうまくいく訳がないと…乗り気じゃない俺は、二人から半ば強引に誘われ渋々…
でもね…ほんとは少しだけこのチャンスに淡い期待を持ち始めてました。