なんか走り方女の子なんだよなぁ長次。いや可愛いけど。その可愛さはいらないけど。
8/15 1:09
しょくまんのツンデレはほっんとあれだなぁ。私には需要がない
8/15 1:09
ユリ子「らめええええ!はいらないおおおおお!」
8/15 1:11
伊作くんマジでエンジェルすぎて性的な目で見れない。いやキャラが固まってないだけなんだけどね!キャラ→天使?
8/15 1:13
腹黒でもねーし本心読めないキャラとかアレだし、多分転けたり怪我したり損したりすることを当たり前にしてるだけのそこらへんにいる男の子だし、ジャンケン弱くてくじ運悪くて空気読めなくて、でもその居心地の悪さや痛さを知ってる子、かな
8/15 1:16
だから人に酷いことできないし、逆に酷くする術を知ってるけど敢えてしない、けどいざとなってもやっぱり出来ないんだけど、本人は出来ると思ってて、シニカルとかなんちゃらしてるけどつまりは周りに溶け込めないんだよなーっていう。でも優しい。
8/15 1:19
本心は言わないんじゃなくて、ないに近くて、その理由のこじつけならいくらでも出来るし、瞬間瞬間に感じることはあるし信念だって思想だってあるんだけど、でも自分は他人に影響できないことを知ってて、それだけの15歳の男の子
8/15 1:22
趣味がいつのまにか特技って子で、家庭菜園(語弊)も手当ても怪我した相手を軽くいなすのも好きだけど、なんというか年不相応にお茶とかに凝ってたりしてそうだなー薬草茶みたいな。多分ざっとさんの為に。
8/15 1:27
ちょ待てwww協力に大木雅乃助ってwwwwww出れないからって先生www
8/15 1:29
閑話休題。ざっとさんはそんな背伸びしちゃう伊作くんのある種の救い、とかそんなんだったらいいな。あと少しで卒業とはいえ、閉鎖的な生活からの空気抜き的存在。活路。ある日突然自分の手を取って連れ出してくれるかもしれない人。そして、オトナの人。好き、に近いけど多分根本的に違う。
8/15 1:40
ざっとさんの前でわざと背伸びしてみて、ざっとさんはそれに当たり前に気付いて頭ぽんぽんしたりぎゅうぎゅうしたりするんだけど伊作くんはそれを嬉しく思ってるし、逆にざっとさんに頼られたりしても嬉しいし、
8/15 1:43
ざっとさんのギャグがわからなくてジェネレーションギャップ感じるのもまぁ嫌いでないし、ざっとさんのストーカーみたいな偏愛もくすぐったいなぁって感じるぐらいで嫌でないし、そもそもざっとさんの骨張った手とか広い肩甲骨とかほど良くついた筋肉とか好きだし、会えないと寂しいし
8/15 1:46
恋かも。とか思う鈍感なのか無神経なのか男前なのかな伊作くん。ちなみに骨格や筋肉に詳しいから按摩が上手い15歳、伊作くん。最近筋肉痛が三日遅れで来るざっとさん、そこにもメロメロ(死語)。
8/15 1:50
因みにざっとさんは全部伊作くんの閉塞感や袋小路じゃないことに対する袋小路に気付いてて、そこに青いなぁってニヤニヤするんだけど、時々いじらしいヤツめーっていっそ自分がどうにかしてやろうかって気持ちになったりする。オトナ!
8/15 1:53
でも伊作くんが痛いことも嫌がることも泣くこともしたくないし、でも時々加減が分からないときがあったりめんどくせーって自暴自棄になってやっちゃった後はやっぱり後悔の嵐。でも大概は伊作くん許す。というか気にも止めないで、いや少し気にするけど、
8/15 1:56
昨日はちょっと激しかったですねって笑うくらい。ざっとさんなら許せるっぽい。寧ろ考えすぎて鈍感。ざっとさんは、甘やかされてるなぁとか思考停止してんなぁとか思うけども都合良いし可愛いし、でも罪悪感はあるのでこのあと伊作くんに目一杯甘くする。茶菓子とか奮発しちゃう。
8/15 1:59
伊作はあほのこ。「きゅう?」とか「ひゃうう><」とか言うでなく。常識が可哀想、というか入門表書けばそれでいいって訳じゃねーのに書いてくださいってざっとさんに懸命に言っちゃったり、。縫合と抜糸得意でざっとさんに時々するけど、そのために睡眠薬(麻酔)を茶に忍ばせたり
8/15 2:08
無意識に猟奇入ってたり、肉(食べる方)好きだったり、5年(特に竹谷と鉢屋)には優しくなかったり、動物好きだけど病原菌とかが先に頭を掠める自分が嫌いだったり、可愛いなぁ伊作くん
8/15 2:11
ざっとさんはただのイケメンです。最近は恩とかどうでもよくて、伊作くん気に入ってるし、保険委員たち可愛いし、ことあるごとに勝負したがる五六年生はからかいがいあるし、第一伊作くんいるし、なんか伊作くんうちに永久就職しないかなーとか考えてるイケメン。残念。雑渡伊作。イイネ!
8/15 2:20
そんな二人のらぶちゅっちゅが読みたい
8/15 2:33
「僕の不運さは、」何事も無いように、それどころか少し照れて、自分の克服できない弱さ、に近しいものを語る彼は、なんとなしにすっきりと重みが取れたような顔していた。「僕が謙遜を学べるよう、神様が僕に授けてくださったんだと、思うんです」
8/15 3:02
牧歌でも口ずさみそうな声音で、自分の矛盾を澄まそうと隣に居座る私に語りかける彼は、まだほんの子供で、子供だからこそ理不尽を知っていた。君は良い忍者には成れないけど、良い大人には成れるんじゃないかな。言って頭を撫でてやると、彼は嬉しそうに頭を竦めた。
8/15 3:05
ああ、克服する弱さではなく、受け入れるための弱さ
8/15 13:59
アホな女子高生見ると殴りたくなるわー
8/15 20:39
うわぁ…よくこんなむかつく女書けるなぁ
8/15 21:02
しかし人件費削減のため非雇用が多い…
8/16 9:15
トイペエプロンが可愛くてハァハァするわー!いさっくん可愛いわー!
8/16 10:27
えっすごっドクササコ二人のミニスカ具合がすげぇ!すげぇ!えろい!
8/16 10:45
白目たん可愛いよ!でも凄腕があれです萌えです(*´ω`*)
8/16 10:47
そんなもんくんが土井先生好きすぎてあれ 可愛い
8/16 10:48
しおえがなんでカメ掬いってなんつーかカメ救いだよなぁ
8/16 10:51
なんで知ってんの 食べ方もあれだしっつーかわーしょうせいさんとざっとさんの掛け合いにひー!ひー!そして伊作くん扱いマジ不憫
8/16 10:53
あやあやきはちろうって言ってたくせに
8/16 10:54
えっ伊作くんいつの間に下に降りてきたの
8/16 10:56
伊作きゅんギニョールはないのっかな
8/16 10:57
伏木蔵はひょっとして稀に見る幸運の持ち主なんじゃないでしょうか
8/16 10:58
井戸に犬猿と共に埋められる伊作くんが不憫すぎて。男くせぇだろーに!あとしょくまんは好きな寿司ネタでも言ってりゃ良いのにファンサービスの如くツンデレやがって…うぜぇしょくまんうぜぇ
8/16 22:09
許容ラインを他人に敷くよりも少し、もう少しだけ広くしたいって思える関係は、正常でも建設的でもないけど、理想には近いと思う
8/18 22:52
逆光が彼の輪郭のちょうど左半分をすべて削って、「あ、やっと来たか」と、それだけで僕の胸底に蟠っていたすべての疑問がほどけた。此処にきた理由、今まで抱えてきた鬱屈の理由、そしてこの時代に生まれてきた理由。なんだ、あなたのせいだったのか。
8/18 23:01
鬱蒼とした石塚の前で屈む僕を、不思議な顔をして見詰める彼は、まだほんの十六歳だった。
8/18 23:02
なーんかあの明け透け具合が嫌らしいんだけどもう嫌いだなぁ
8/20 0:08
絵文字可愛いよなぁ…でもゴテゴテの装飾過多はあれなんだよなぁ…ゴテゴテしたい…ゴテゴテ
8/20 0:15
語尾に絵文字を五つぐらいつけたい。うひゃあああ!ゴテゴテかわいい!rkrnのやつもゴッテゴテにしたい!
8/20 0:16
はぁはぁはぁ(´ω`)キャタピラ雑伊妄想がまとまらない
8/20 0:18
生ける軍神な雑渡さんと町医者伊作ですでー!ハァハァ
8/20 0:19
爆発で半身が焼け爛れて右耳と右目が駄目になった戦争から帰ってきたときは生ける軍神と崇められるも村人たちに忌避されて、で逆に人々を遠ざける為になにも喋らずキチガイのふりをする雑渡さんとそんな村に派遣された町医者の伊作くんのハートフルストーリー読みたい
8/20 0:27
誰も近付かない、山の上の大きな屋敷にひとりひっそりと住んでる雑渡さんの話を聞いた伊作くんとかさーもえーというかわたしストーリー型萌えだけど形状型萌えになりたいよーうはーうはーきゅん
8/20 0:31
ていうか転生ネタふたつあるけどあれだよねというか転生ネタってにょたしよーと思えば出来るからいいよねハァ
8/20 0:33
ツンデレかよっ!藤田×マ男と木村×マ男かよっ!マ男め!
8/20 0:44
治療の途中。彼が何時ものように私の腕に包帯を丁寧な調子で施しているとき。そんな時の彼は極力喋らないようにしているのか、普段に比べるとずっと口数が少なくなった。まるで刀を透かせる鍛冶屋の様に頑なになる。私の腕は君にとって刃なのか、と何度言いたくなったか。
8/20 14:56
私はそんな沈黙が今になってもいまいち上手く処理出来ない。だから頭にある彼に話したいこと(本当は何でも話したい。でもそれを私の立場と彼の良心は許してはくれないだろう)をこねくり回して、どうにもならなくても口を開く。そういえば、呟くと、下を向いていた彼が顔をあげた。
8/20 15:00
「此処に来る前に、潮江、くんだっけ、その子に会ったよ」きょとんと目を丸くする彼にそう告げると、彼は、何か投げ付けられませんでしたか?と少し真摯に聞いてきた。「別に。えっと、苦無は飛んできた」すると彼は顔を歪め、後で文次に言っときます、と半分怒ったように
8/20 15:07
伊作くんは不運に関係無く感情を素直に出しそうだね、というアレ。環境は性格形成にあまり影響しない、というか能力は周りからの反響がない限り性格の屈折にはつながらない。「好き」って屈託なく言える伊作くんマジ良い子
8/20 15:10