『地雷を踏んだらサヨウナラ』
この本を知ったのは同タイトルの映画がきっかけだった。
最初は映画の俳優が好きで見ていたのだが、見終わった後では、映画のモデルとなった男、この本の著者でもある - 一ノ瀬泰造 - にほれ込んでいた。
彼のような生き方はできないかもしれないが、自分の夢を追いかけていく人生はやはりかっこいい。
もっと真剣に人生を歩まなければならない。
夢を語るだけではいけない。
実行しなければ、何も生まれない・・・・・・。