一昨日


親切心から


困っているちびっ子モンスター(中学1年生・3人)を


車🚙に乗せて


目的地まで送って行きました。


その3人は


幼さの残る子ども達で


最初は 小学生だと思っていましたが


後部座席で 会話をする内容を聞いていると


その内容から その子達に


純粋さを感じることができませんでした。


距離的には


近かったこともあり


本音を言うと


距離が遠ければ 乗せてなかったと思いました。


時間にしても 10分もかからなかったと


思いますが


その子達を 送ったあと


異様に


身体が 重く感じられました。


その子達を 車🚙に乗せた場所は


あるスーパーの駐車場でありましたが


車🚙を走らせ  その子達と


会話をすると 


嫌な予感がしました。


私は スーパーからの買い物🛒を


終えたばかりで


その時は バッグ👜を持っていませんでした。


iPhone📱と 財布👛を


助手席に置いたまま 


運転していたのですが


時間も20時半を過ぎていて


車内は  真っ暗な状態でした。


ふと… 助手席に置いた


iPhone📱と財布👛が気になり


その子達に


気づかれないように


自分のもとに 置きましたが


その夜は ずっと… 


違和感で いっぱいでした。